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2015年07月31日

7月の終わりに

7月最後の日はとにかく暑かった。 我が地域は今年最高の38℃。
全国的にも猛暑で、とにかく暑い日で終わろうとしています。
今月は台風の影響で長雨が続いたり、あまりぱっとしない月でしたが
それなりに1ヶ月が過ぎました。
さて、今月最後のご成婚報告が先程届き、嬉しい限りでございます。
5月のお見合いで、先週状況確認メールをしたところ、何の返信も頂けませんでしたので、報告するほどまだ進んでいないのかな?と思っていたところ、
「メール受信に気づかずご連絡遅くなりました、申し訳ありません。
〇〇さんとの交際についてですが、先日プロポーズをしてOKを頂きました。
今後の手続きについての詳細をご連絡頂ければと思いますので、よろしくお願い致します。」というメールが飛び込んできました。

交際3ヶ月になりますと、今後の方向性を決めて頂いておりますが
結婚を決めるということではありません。しかし、彼はこの機会に思い切って
プロポーズされたことが功をなし本日見事ご成婚退会でございます。
お相手は彼が理想とされていた長身で大変な美人さんです。
今年の4月にご入会され初見合いの方と決まったことはまさに快挙です。
ご縁がまとまる期間というのは、個人差がありますので一概に言えませんが
彼は本当に幸運だったと思います。
しかしプレマリに入会される前も他でご縁活動をされていましたので、前向きに
ずっと取り組んでこられたからこそ。まずは続けるということが肝心です。
今はうまくいかなく、へこんでいるかたも、来月は運命的な巡りあわせが来るかもしれません。
それを信じて、一緒に向かっていきましょう!!

投稿者 premarri : 20:33

2015年07月29日

今月のご成婚の中で。

今月のご成婚者はご兄弟ご姉妹が元プレマリ会員というかたが
偶然にも数組ありまして、大変嬉しい限りでございます。
そのなかのお一人ですが、お姉様2人がプレマリの運営会社
(株)ブライダルwww.bridal.vip.co.jp/でご成婚されており、
このたび一番下のかたがプレマリでご成婚となりました。
彼女はどちらかというとインドア派でおとなしく、
彼はアウトドア派で精悍な感じの方ですので、
お付き合い当初は大丈夫かなと心配もあったとのことですが、
彼の素朴なご性格に惹かれていったとのことです。
婚活についてはお姉様達に比べ苦労されたこともありましたので、
お母上は本当に一安心されております。
一つのお宅のご縁に当社が全て関与できましたことを、大変嬉しく思っております。

先だって、あるテレビ番組で結婚披露宴:名場面特集というものがあり
一般のかたの、それはそれは感動場面をいくつか見ました。
当たり前の事ですが、新郎新婦とも至福の笑顔、喜び満ちた満面の笑顔。
特に男性の笑顔が素敵でしたね。 普段男性はそんなに感情を出しませんので
見ているこっちも大いに幸せの気分に浸りました。
昔は新郎はどちらかと言えば添え物のようでしたが、今やどちらも主役。
心に残るすばらしい結婚式が、あちらこちらで行われています。
式場についてのご相談もさせて頂いておりますので、その折はお声がけくださいませ。


投稿者 premarri : 12:59

2015年07月28日

大人として成熟度が肝心です。

ある離婚を検討している女性と話をした時のことです。

彼女は若くして結婚し、子供がすぐできた結婚生活は想像を超え大変だったようです。
旦那さんは妻子より友達と遊ぶことを優先し、子育て、家事はすべて妻任せ。
家族団欒という生活はまずなかったようです。
彼女ももちろんまだ若いのでお洒落がしたい、外に遊びに出たいという欲求は常に
ありましたが、子供が何よりも可愛かったということが救いで、なんとか踏みとどまり
今日に至っておりますが、育児放棄になるような事態にならなくて本当に良かったです。
年月が経ち、彼もやっと落ち着いてきて、なんだかんだと彼女への労りの言葉や態度は示されるようにはなっているらしいですが、彼への長年の恨みの根は深いようです。

「今更遅いんですよ。 本心で思っているのかもしれないけど、ご機嫌をとるために
とってつけたようにしか思えません。 本当に必要な時にその言葉を投げかけてくれていたのなら、事態は変わっていたでしょう。」

男性が外に目を向ける要因として、妻が子供中心で自分にかまってくれなくなった。女性としての魅力がなくなったから。 
家族の束縛感から逃げたいなど「は~ !!」というもが多く上げられます。
あんたはいいよ! 逃げられるから。
逃げようにも女性は逃げられないのです。貴方との子供を守るために。
それが分からない。 男性は追い込むと逃げる性分があるから。

男女とも大人として成熟していない人を伴侶とする場合、離婚に繋がる紛争が絶えませんので、交際中はここのところを、よくよく見ていってください。
恋の盲目は禁物です。

投稿者 premarri : 14:26

2015年07月26日

やっぱり分からない...

先日の安保関連法案の強行採決のあと、阿倍さんは国民対して説明不足を反省点として挙げていましたが、従来通りの説明をあと何百回されたとしても、まったく政治が分からない私などは聞けば聞くほどややこしくなり理解不能となります。私の頭が悪いのか阿倍総理の答弁は分かりづらく耳を素通りしていきます。
国会で中国や中東の脅威をもっともっと具体的に「こうなのだ!」と赤裸々に話せはしないことは分かりますが、そこが聞く方にはもどかしく、法律的な事ばかり並べ立てられると「もうわからん」となり遠い事になってしまいます。

それよりも心を動かされることは、あるTVのなかで語られた「過去の過ちを忘れてはいけない」と
いう言葉でた。
昭和18年10月21日、明治神宮外苑競技場においての学徒出陣の映像をこれまで数10回以上は
見ましたが、その都度泣けて泣けて仕方ありません。
将来ある青年達が生きては帰らないと覚悟を決めて行進する姿は痛々しくて可哀想過ぎます。
勇姿という形容は正直とてもできません。なんということをこ国はしたのか。それだけです。
原子爆弾を2発も落とされないと戦争を終えれなかった。戻るということを許さなかった。
おろかなおろかな過ちを犯した国なのです。
その国がこの70年間、一度も戦争に巻き込まれなかった。しなかった。
後方支援というものはあったとしても戦争で人を殺したり死んだりはこの70年間はなかったという事実は、
もちろん9条という憲法があってこそですが、「過去の過ちは犯さない」ということが全て国民の認識であり、今の日本であると信じています。
それが、通用しない事態になっていこうとしているのでしょうか?
それが知りたいのです。 そしてもしそうであったとしても国民を欺くことなく政治力で解決する方法は
ないのか。それが知りたいのです。
もっともっと平たい話しで教えてください。


投稿者 premarri : 13:28

2015年07月25日

早めのぶつかり合い。

自分の感情のおもむくまま言いたい放題は全くもっていけませんが
不快に思っている事や負担に感じていることを相手に伝えられず
胸の内に溜め込む人が若者に多いと聞きました。 NOと言えない。嫌だと言えない。
自分の主張を出すということは和を乱し、ひいてはその属するものから離れる事態に
なるかもしれないから。帰属しているものからの離脱こそが何よりも恐れること。

そんなもんにしがみついてどうなるの! 自分から決別する勇気を持て!
単独行動を恐れるな。あなたを理解する友達はきっとそのうち見つかる。
もし見つからないなら、一人で楽しむ方法を考えよ。と言いたいところですが

でもね、でもね、弱い人間もいるんだよ。
だから、だから殻の中に身を潜めて耐えるしかないんだ。
一人ぼっちの自分。孤独は辛い、みじめ、一人では笑えないんだよ。
だから仕方ないんだ。 ここで我慢して皆のそばにいるよりほかは....
作り笑でもみんなと一緒に笑いたい。 と言われれば

ああ、、、 次の言葉出てこない。 ただ抱きしめたい。
もういいから、もういいから、つらいね、辛かったね...
でもね、どこかで吹っ切らないと。
人は決別ということができるんだ。 本当にできるんだって! と伝えたい。

最近の親子はストレートなぶつかりあいをあまりしないとのこと。
親が子供の顔色を見ながら、家族間でも本音の部分を見せることなく
事なかれ主義で家族を繋ごうとしている。
叱ることで子供から反抗を買うことを避けたい。
友達感覚の親密な親子関係を崩したくない。
こういう親が最近多いと聞きます。
これでは子供はたくましくならない訳です。時には親と激しくぶつかり合い、
親との確執を覚え、それを乗り越えていくことでパワーがついてくるのですが
この辺が本当に足りてないように思います。これは男女ともです。

皆さんの交際フォローしていく中でつくづく思うのですが、何故にもっと前に
嫌な部分や、心配に感じていることを直接お相手に伝えてないの?ということです。 
最後の最後、結婚を決断をする段階になった時に、実はと仲人を通してお相手に
断り理由を伝えても、相手は突然のことで心の収まりがつきません。
少なくとも半年近く交際期間があるのなら、正面切って思いのたけをぶつけてよろしいと思います。
それで喧嘩になってもご縁があるなら修復して前よりも関係は深まりますし、
交際が壊れるならそれまでのご縁です。
突然の宣告は本当に酷です。
言いにくいことから逃げないで早めにしっかり伝えていきましょう。


投稿者 premarri : 13:54

2015年07月24日

少子化対策について

プレマリが加盟していますIBJ:日本結婚相談所連盟http://www.ibjapan.com/ は
創立15周年を迎え、このたび東証一部上場を果たしました。
名実ともにこの業界が世の中に認められていくと、
結婚サービスに携わる者としては大変嬉しく思っています。

代表取締社長: 石坂茂氏は少子化問題に積極的に取り組んでいる 
石破大臣、小泉進次郎議員とこのたび歓談されたとのことです。
現代未婚者の結婚に対する意識や世相について意見を交わし、
結婚情報サービスがいかに少子化対策に貢献しているかなどを伝えられたとのことです。
結婚相談所以外にも 婚活パーティ 街婚 等様々な出会いのチャンスが今や溢れているように思いますが、
その実 未婚者の適齢期以上の方で利用されているかたは1%位にしかいないとのことです。
友達や近親者の紹介、合コンというのもあると思いますが、ほとんどの人が
ひたすら偶然の出会い待ちなのでしょう。
これは現実的には相当難しいですから、そのうち結婚なんてどうでもよくなって来てしまい、かなりの年齢層まで未婚者が占めるという事態になっているようです。
出会いが無ければ結婚な無いし、子供も生まれない。
少子化対策はまず「出会いから」ですので、政府や地方自治体も
本気で今後動くようですから選択肢はまだまだ増えていきそうです。
それを横目に冷めた目で傍観しないで、出会いのステージにまずは立ってくださることを期待しています。


投稿者 premarri : 20:09

2015年07月23日

プロポーズ

ある宝石店が独自にデータを取ったところ、プロポーズをする場所は少し前までは
「土曜日の夜にお部屋で」というのが多かったそうですが、最近は花火を見に行った後でとか
彼女が行きたいといった場所やイベントの後でというのが多くなっているとのことです。
これは女性が男性に求める内容の推移にも関係しているとのことで
女性の願望を先回りして察知してくれ、いかにドラマチックに演出してくれるか。
これがプロポーズの場面としては、かなり重要なことのようです。
そういえば少し前、あるカップルが破局しそうになったときも、彼が賑やかしい居酒屋で
プロポーズしたことが原因でした。(彼曰くおしゃれな洋風居酒屋だったそうですが... )
何の演出もないプロポーズに彼女はきっと落胆したのでしょう。
これを「ああメンドクサイ」という男性はアウトですよ。
しかし一方ではプロポーズもなく、なんとなくゴールインしたカップルも全体の2割近くいるというデータもあるようです。
2割が多いのか少ないかは別として、これは結婚後何か事あるごとに、引き合いに出される
やばさがありますよ。円満な夫婦生活を望むならきちんとすることをお勧めします。
プロポーズをした男性の5人に3人はその時に指輪を用意しているとのことですが、これについては
少し以外でした。最近は二人で宝石店に出向くということのほうが多いと思っていましたので。
気に入らないデザインのものを用意してがっがりされるリスクもあります。
ある気のきいた男性会員様はプロポーズの時に素敵な指輪を入れるケースを用意され
彼女の承諾の言葉を受け、そのあとお店を何件か回られました。1件だけではなく彼女が納得するまで付き合う。そこが大事なのです。 「ああ疲れる」 と思うかたはアウトです。
尽くし尽くされ。 それがあってこその結婚生活ですから尽くされることが当たり前にならないよう
互いに感謝、感謝はお忘れなく。 年数が経つほどに口から出なくなりますが、どんなに心で思って
いても出してこそ分かるもの。 円満生活の秘訣としてお忘れなくね。

投稿者 premarri : 20:56

2015年07月22日

我が息子イクメンになりにけり。 

先日内孫のお七夜が無事終わり、一段落ついております。
昔は生後すぐの死亡率が高かったため、1週間たてば一安心と、盛大にお祝いを行ったようですが、今はどちらかというとこの日に合わせて「命名式」を兼ねお祝いをする人が多いようです。

真剣に色紙に筆を走らす息子の顔を見ているうちに、息子の赤ちゃん時代と被り
感極まってその様子をそれ以上は見ておれませんでした。
息子は前夜何度も練習したようで、皆の視線を一身に浴びるなか、少しも動じることなく見事な字で孫の名前を書きあげました。
小さいときにお習字習わしてよかった....こんな場面で実感している自分がおかしかったです。
嫁はまだ産後の肥立が完全ではないので、嫁の実家での「お七夜」になったのですが
息子が自然に嫁の実家に馴染んでおり、これも私を大変安心させてくれました。
とかくお嫁さんの家では、所在なくごろごろしている人が多いということを聞きますが
会食の準備を向こうのお母さんとしていたり、台所、リビングの往復を何度もしながら私達をもてなしてくれる姿は大変自然体でした。
結婚すると同時に二つの家族ができる訳ですので、どちらかの家族に重きを置くということでなく、どちらの家族も自分の家族として接していけることが最も大切なことですので、とても安堵し、むしろ喜ばしいと感じました。
このたびの孫の誕生により、益々この絆が深まっていくことを願っております。

それにしても息子は「イクメン」です。
赤ちゃんが泣いた! !おしめ ミルク! それはいそいそ準備しております。
むしろ楽しんでいます。
独身時代の彼からは想像もできません。家にいたときは何も手伝ってくれないし
すぐ自分の部屋に籠るか外出する。ろくに私とは話もしませんでしたので、
ちゃんと旦那さんやれるか結婚当初は心配していましたが、何がなにが完全な
イクメンとなりました。料理 お掃除 育児。 苦手ではないようです。
全然知らなかったな~  そんな君であったとは。
よっぽど嫁の教育が良いのか、そのような要素を持っていたのに、私が見いだせなかったのか分かりませんが、イクメン男子。大いにけっこうです。
自信ないな~と思っている方も案外できますよ。
夫婦円満に過ごすためにもイクメンをお勧め致します。
大いに頑張ってくださいませ!!

投稿者 premarri : 15:51

2015年07月18日

人との関わりの中で

諍いや行き違いがあった時、自分側に立ちあれこれメールを書くと、とかく長文になりやすいです。
自分の言い分を何とか相手に伝えようとするあまり、あれこれ書く訳ですが
そういったものは相手の心には届きにくいものです。
なるほど行間に君の(あなたの)気持ちは分かると記されていても、読み終わった相手の感想としては、やっぱり自分を正当化するだけの疲れる長文に過ぎないのです。

相手の立場に立って状況を捉えると、そんなに言葉は出てきません。
正直な気持ちを伝える場合、流暢な長い文章など書けません。
自ずとたどたどしくなり、2,3の単語を探し当てるだけで精いっぱい。
でも、それが相手の心を捉えるのです。
これでもかこれでもかと伝えなくても、ほんとに短いセンテンスで相手はあなたの心を読み取ります。 
そして行動に移すのです。自らの意志で。
自分が相手に行動を起こさせるなんて、それは傲りです。
相手に下駄を預けるではありませんが、相手の立場や気持ちに寄り添い、その上で
伝えたのなら結果は相手に託しましょう。 待つことも大事です。
先を急ぐあまり、相手の気持ちを試したり、責めたりしては逆効果なだけです。
縁ある人なら、きっと気づいてくれるでしょう。

人生いろんなことが起こります。それを何とか乗り越えてきた場合、良い意味では
強さが備わります。反面、合理的処理能力も備わり、あれだけ辛い目をした感情や
傷ついた感情が、歳月の中で摩耗し、「こんな位の事どってことないでしょ」と
目の前で傷ついている人に無頓着になったり、叱咤激励、いらだちを覚えたりすることもあります。
私だって昔はね.... と始まる言葉に相手は説教めいたものを感じたり、さらに自分は弱いダメな人間だと落ち込んだりもします。
自分サイドの価値観、考えかたを押し付けるのではなく、経験値でこのような事もできるのでは?とか。こういう方法もあるのでは?と、相手の目線まで下がって話していくと案外聞き入れてくれることもあります。
とかく人と対峙するということは難しいことではありますが、それで自分も成長していく訳ですから、面倒がらずに人との関わりを続けていってくださいませ。

投稿者 premarri : 16:53

2015年07月08日

私事ですが...

私事で恐縮でございますが昨日七夕の日に、孫が誕生しました。
今度は息子のところの第一子です。
予定日は11日でしたが、お嫁さんが上手に七夕の日に産んでくれてミルキーウェイ君となりました。
新生児はただ見ているだけで十分心は満たされ飽きることがありません。
病室を除くと、赤ちゃんを囲み鎮座してじーと見入っている2人の姿が微笑ましかったです。
今のうちですよ~ そんな穏やかな気分に浸っておられるのは。
娘のところの孫はすでに2歳半でギャングになっておりますので、毎日が戦闘状態の
ようです(笑)
とにかく子育てをしている時期が、人生で最も輝いている時期ですので大いに謳歌してほしいものです。

少し前まで結婚はまだまだと言っていた息子が、40歳を前にしてパパとなりました。
おむつ替えを率先してやっている姿など想像もできませんでしたが真剣そのもの。
それを見ながら笑いが込み上げてくるとともに涙腺が緩みます。

結婚について皆さんもいろいろお考えだと思いますが、やはりタイミングというのも
大事な要素です。
いろいろ考え過ぎてこのタイミングを逃がすかたが多いことに、常々残念に思って
います。
いろいろ考えた結果、やはりこの人しかいない。と思えたら決断くださいませ。
決して間違った決断でないはずです。

投稿者 premarri : 16:16

2015年07月04日

折り返しスタート。

早、7月も4日目になり、もうすぐ七夕ですが梅雨が長引きお天気が心配です。
台風の影響も有り、来週も大雨の地域があるようです。
七夕の短冊に願いを託し、筆を走らす人の顔はどことなく笑顔。気持ちが和む光景です。
昨年の願い事ランキングでは4位に恋愛や結婚が入ったそうで、
若い世代ばかりではなくシニア層も新たな出会いを求めて、「恋人がほしい」と書く傾向になっているとのこと。
プレマリでも、本日60歳代の方が意気揚々とお見合いにお出かけされております。
海外在住のかたが帰国日のギリギリまでお見合いを数件されて先程日本を離れられました。
このようにアクティブに動いておられる会員様がプレマリにはたくさんいらっしゃいます。
本年の折り返しスタート月です。
カラッとした晴天がなかなか顔を出しませんが、まずは頑張って行きましょう!

いよいよ「なでしこジャパン」の決勝戦が近づいてきました。
宮間はほんとうに「おとこまえ」 大好きです!!
大いに盛り上がりましょう!


投稿者 premarri : 15:31

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