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<title>premarri</title>
<link>http://www.premarri.com/counselor/</link>
<description>真剣にご結婚を考えるなら高実績のプレマリへ。
結婚情報サービスのパイオニア、株式会社ブライダルが運営する安心信頼の結婚紹介サービスサイトです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 20 Nov 2008 19:07:34 +0900</lastBuildDate>
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<title>健康管理。</title>
<description><![CDATA[<p>　知人が　先日他界しました。<br />
　アレルギー体質ではありましたが、それ以外は持病もなく<br />
　体格も良く、元気に毎日暮していました。<br />
　ここ最近は「親父バンド」で活躍し、定年後の第二の人生を謳歌すると言っていた矢先の<br />
　訃報に言葉もありませんでした。死因を聞いたときはさらにショックを受けました。<br />
　死因はアレルギーだったとのこと。普段より薬を持ち歩いていたらしいですが<br />
　運悪く、その日は薬を自宅に置き忘れ、バンド練習に励んでいたところ体調に変化をきたし<br />
　急いで薬を取りに帰る途中で亡くなりました。<br />
　さっきまで　あんなに楽しそうにギターを弾いていたのに．．<br />
　心臓発作とかで突然亡くなることはよく聞きますが、アレルギーで亡くなったということを<br />
　聞いたのは初めてでしたので、本当にショックでした。</p>

<p>　でも、私が無知だったようです。<br />
　この話を別の知人にしたら、その友人は果物アレルギーとのこと。<br />
　汁気のある果物を食べると、唇が腫上がるらしいです。</p>

<p>　ある日、おいしそうな桃がどうしても食べたくなって、少し食べても腫れるなら<br />
　覚悟して、思う存分まるごと1個食べようと、ガブガブ食べたところ<br />
　みるみる喉の奥のほうが腫れ上がってきて呼吸ができなくなり、口から泡を吹いて倒れたと<br />
　いう話を聞き、本当にぞっとしました。</p>

<p>　俳優の豊川エツジさんも、鍋料理を食べている最中に気分が悪くなり<br />
　救急車で運び込まれ、その原因がこれまたアレルギーだったと最近テレビで耳にしました。<br />
　本人は、アレルギー体質なんて全く知らなかったそうです。<br />
　<br />
　<br />
　そういう私も、ひと事ではありません。<br />
　最近　ある検査をするついでに、普段から気になっていたことを先生に伝えると<br />
　（それは就寝時に突然胸が苦しくなって咳き込むのです。）</p>

<p>　すぐに　アレルギー検査をしましょうと言われました。<br />
　その結果　私はアレルギー体質とわかりました。こんな歳になって初めて分かったことです。<br />
　でも　思い当たることは確かにあるのです。<br />
　以前から　不思議に思っていたのですが、「ぜんざいや　大判焼き」を食べると<br />
　異常に汗が出ることです。　これも一つの反応だったようです。<br />
　<br />
　癌や心臓疾患　成人病には、かなり神経質に定期検診をしていますが<br />
　いつ発病するかもしれませんので、健康診断時にアレルギー検査を<br />
　一度はされることを皆さんに　是非お薦めします。</p>

<p><br />
　<br />
　皆さんも　これから年末に向い　ハードな生活になっていくと思いますが<br />
　健康ということを前提にいろんな事に取り組めるのであって<br />
　いつ　思いがけないことに遭遇するか分かりませんので<br />
　健康管理は十分気をつけてくださいませ。<br />
　最愛の人を守るのは、まず自分の身体を慈愛してこそと思います。<br />
　</p>

<p>　風邪ひきさんのマスク姿を　あちらこちらで見ますが<br />
　どうか　手洗いうがいは励行され、ご自身をお守りくださいませ。</p>

<p>　</p>

<p>　</p>

<p></p>

<p>　</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/11/post_210.html</link>
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<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 19:07:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ああだの　こうだの　言う前に！</title>
<description><![CDATA[<p>   ｢自分はどうせ　背が低いし　年収もたいしたことないし．．」<br />
　「私は年齢がいってるし、難しいと思います」<br />
　「容姿に自信がないので、とてもお相手に申込ができません」<br />
　「どうしても希望条件を下げたくないのです。でも現状はとても厳しくて．．」<br />
　<br />
　<br />
　なら　どうするの？　と言いたくなる相談メールをよくいただきます。<br />
　<br />
　だれでも、そりゃ傷つくことは嫌だし悲しいです。<br />
　でも　断られることを恐れて　「もういいや．．どうせ私は．．疲れた」と諦めて<br />
　その後どのような進展があるのでしょうか？<br />
　<br />
　トレンディードラマのように、そんなドラマチックな出会いはそのへんに落っこちていません。</p>

<p>　やはり努力するからこそご縁がつながってくるということを、　長い経験で実感しています。</p>

<p>　今月、そのように難しかったかたが、どういうわけか次つぎと　お見合い成立して、<br />
　毎日スタッフと歓声を上げています。私達とて、会員様がいつもいつも　お断りをいただくと<br />
　そのたびに胸が痛みますので、そりゃ嬉しいものです。</p>

<p>　健全な男女なら、誰でもお付き合いしたいことは当たり前。<br />
　まして　お年頃になると結婚を意識するのは当然です。<br />
　それを、ああだの　こうだの　理由付けして　諦められることが本当に残念です。</p>

<p>　プレマリはお見合いネットワークがありますので、これをご利用されれば、かなりの<br />
　人数にお申込ができます。　<br />
　<br />
　結婚する人は　ただ一人ですので、そのかたに巡り会うための試練と　辛いことは乗り越え<br />
　｢駄目なら　次！」と、せっせっとお申込をされていくかたが、やはり結果を手にされています。</p>

<p>　スムーズに決まっていくかたも、もちろんいらっしゃいますが<br />
　個人差はひじょうにあります。だから人と比較しないで、現状を受け入れながら前に進んでください<br />
　ますと、必ずや縁はつながります。躊躇しないで、まずは　申込ボタンを押してください！</p>

<p>　　　</p>

<p>　<br />
　<br />
　<br />
　</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/11/post_209.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 17:48:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年のクリスマスは．．</title>
<description><![CDATA[<p>　　喜びと幸せの余韻に浸っております。　何度聞いても　成婚報告をされる弾んだ<br />
　　声はいいものでね～　　．．　「今年のクリスマスは温かね！」といったら<br />
　　「はい！！　とっても温か　すごい！　楽しみ！！」　本当に幸せに満ち足りたお声に<br />
　　母のような安堵を感じました。<br />
　　<br />
　　このかたには特別な思い入れがありました。<br />
　　ブログを読んでくださったある日　とても心しみるメールをくださいました。<br />
　　そのときに　ご両親が他界されていることを知り、なんとしても　天国のご両親に<br />
　　ご成婚報告できるよう頑張りたい！と　いつも以上に力が沸きました。<br />
　　でも　なかなか結果が出せず、夏ごろに一度　出会いそのものを諦めるメールを頂いたときは<br />
　　正直かなり焦り、心配もしました。　そんな時　救いの神様が手を差し伸べられたのです。<br />
　　<br />
　　彼が入会されてきたのです。<br />
　　写真を見た瞬間　「この人が彼女を幸せにしてくれる！」<br />
　　直感でお見合いが見事成立　交際になったわけです。<br />
　　<br />
　　交際後も少し温度差があり、成婚までこれは時間がかかるなと思っていた矢先の成婚報告でした。<br />
　　彼の友人が「なにをもたもたしている！」とアッパーパンチを食らわしてくださったことも<br />
　　有り難かったです。</p>

<p>　　お見合いから2ヶ月半後のプロポーズに何の迷いもなく彼女は快諾されました。<br />
　　先週　ご両親の墓前へ二人揃って報告に行って来られたとのこと。<br />
　　その光景を思い浮かべたとたんに涙で声が詰まりました。</p>

<p>　「　本当に　彼によくしていただいて感謝しています　」　そう言うけなげな彼女に<br />
　神様は　最高の温かいクリスマスを用意してくださるようです。</p>

<p>　本当におめでとうございました．．．　　　　　　　　お幸せに。<br />
　　<br />
　　<br />
　　</p>

<p>　　</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/11/post_208.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 20:03:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>げんなりするとき。</title>
<description><![CDATA[<p>　やはり食事は好きな人と一緒に食べる時ほど楽しく、美味しい物がさらに美味しく感じます。<br />
　のんべいの私は、一緒に熱燗をちょびちょびしながら、おでんなんかつっつき<br />
　たわいない話でゆっくり時間の流れを共有する　そんな一時がとてもくつろぎます。</p>

<p>　なのに彼はかなりせっかち人間で、食べるスピード　飲むスピードが全く合いません。<br />
　どこかで話を切り上げたいという雰囲気が1時間ほどすると伝わってきます。<br />
　それに、もっともガクッとするときは、「何でも醤油！」<br />
　これは　絶対「ソースでしょ！」というものまで　「醤油」をかけます。<br />
　<br />
　嗜好の違いはこれは仕方ないと、ある程度理解はしていますよ。<br />
　ちなみに私は京都出身で名古屋に嫁いで来たとき、本当に「味噌カツ」にはビックリ仰天しました。<br />
　トンカツの上に黒い味噌が乗っているなんて、ありえませんでした。<br />
　でも、今はとても好きです。嗜好というものは、ある程度相手に合わせられるし<br />
　変わるものだと思っています。</p>

<p>　しかし　フランス料理　イタリアンでも、味が薄かったら「　醤油　下さい！」という彼に<br />
　本当にげんなり。長い年月のなかで　敵もすっかり油断し、ここ最近かなりやりたい放題。<br />
　こちらとしては、だんだん嫌悪感が増大しているというのに、全く眼中にないようです。<br />
　結構　こういうところから男女の仲がほころんできますよね～．．</p>

<p>　私事ばかりで恐縮です。　でも　みなさんも思い当たることがあるのでは？<br />
　「交際継続終了」のご通知をしたおり、よく「突然の断りで　さっぱり思い当たることがない」と<br />
　いう返答を頂きます。　それは　ご自身が気づいていないだけで、結構、自己中な動きが<br />
　お相手を傷つけているということがあります。　男女ともにですが。</p>

<p>　「この前譲ってくれたから、今度はあなた。」<br />
　「今度は　私が一歩　引こう」そうやって　折り合いをつけていかないと　なかなか<br />
　成婚へのゴールにたどり着きません。</p>

<p>　今月も多数の成婚報告を受けましたが、どういうわけか　みなさん同じ雰囲気が伝わってきます。<br />
　それは　けっしてお相手を「げんなりさせるようなことはしない」<br />
　気づかいをしっかり感じさせてくれるカップル達でした。</p>

<p>　<br />
　</p>

<p>　　</p>

<p>　</p>

<p>　<br />
　</p>

<p><br />
　<br />
　</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/10/post_207.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 16:11:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>歳の差、婚。</title>
<description><![CDATA[<p>　　あるかたのお話です。<br />
　　現在30歳を少し越え、本格的に婚活をしなければと、いろいろ頑張っておられます。<br />
　　27歳の時に　19歳の男性に　猛烈にアタックされプロポーズも受けたとのことです。<br />
　　まだお相手は学生でしたが、卒業したら再度きちんとプロポーズするからという<br />
　　彼の真っ直ぐな気持ちを、受け入れるだけの勇気がなく　お別れになったとのことですが<br />
　　あれほど強く自分に向ってきてくれた男性は後にも先にも彼だけだったと<br />
　　最近、とてもそのことが気になり、婚活に支障が出ているとのことです。<br />
　　<br />
　　彼が30歳で彼女が38歳だったら、どうなっていたでしょうか？<br />
　　やはり　19歳じゃ　少し危なかくしくって勇気がいりますが<br />
　　それなりの生活基盤ができてからなら　男性がかなり年下でもOKの時代になってきています。<br />
　　私事で恐縮ですが　主人の母は父より7歳年上でしたが、とっても仲が良く　義母が亡くなったときは<br />
　　ほんとうに大変でした。そして後を追うようその2年後義父も他界しました。<br />
　　今は天国でまた睦ましく一緒にいると思います。</p>

<p>　　本当は縁あるかただったのに、　男女の年齢差が逆転しているからということだけで<br />
　　その出会いを見過ごしたということは、けっこうみなさんあると思います。<br />
　　結婚生活というのは長く、　難題を越えて行かなければいけないことに何度も遭遇します。<br />
　　一緒にいるのに自分だけで乗り越えていかなければいけない<br />
　　そんな孤独で辛い目に合わないためにも、いざというときに　絆をしっかり確かめあうことが<br />
　　できる人とは。それは、まず自分の気持ち次第、相手ではないのです。<br />
　　この人のためなら多少の妥協や忍耐はできるという覚悟でスタートし<br />
　　現実にその辛苦を何度か乗り越え、やっと手に入れる絆だと思います。<br />
　　それにはやはり年月を必要とします。<br />
　　相手「許す」という懐の大きさを持った人が男女とも、一番良いように思います。<br />
　　総体的に考えて、お相手とのご縁を大切に「婚活」をしてくださることを願っております。<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
　　</p>

<p></p>

<p><br />
　<br />
　　</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/10/post_206.html</link>
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<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 19:41:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二つの大きなニュース！</title>
<description><![CDATA[<p>　毎日のように景気後退だの、子殺し　親殺し　．．．<br />
　暗いニュースが続く中で,久しぶりに<br />
　明るく　ビッグなニュースが飛び込んできましたね！</p>

<p>　「　ノーベル賞：物理学賞受賞　」おめでとうございます。<br />
　解説を聞けば聞くほど　さっぱり　その内容は分かりませんが<br />
　受賞まで30年間かかったというこの研究が、この受賞を機に<br />
　いっきに多分野で形となって出てくるのでしょうね。<br />
　医学、　文明の飛躍的な発達はこのような天才達が生み出し<br />
　凡人はその恩恵を受けられる。<br />
　おめでとう！だけでなく「ありがとうございます」ですね！<br />
　<br />
　毎日　毎日　新しい　ニュースに驚き　喜び　悲しむ。<br />
　生きているからこそ　、関係ないことでも、その時々を共有している。</p>

<p>　緒形挙さんの訃報にはかなり落ち込みました。<br />
　今日も　まだ　胸に穴があいた寂しさがあります。<br />
　本当に好きでした。あんな名優はもう出ないでしょう．．．<br />
　「虚空」を睨みつけて、あの世へ旅立ったなんて、最後までやってくれます。<br />
　ほんとうに　かっこいい。<br />
　でも、それだけ自分自身はしんどかったでしょうね。</p>

<p>　なんでも　貫き通すということは　「覚悟と忍耐」を必要としますが<br />
　悲壮感がなく　あたかも自らが楽しんでいるかのような、淡々とした<br />
　雰囲気をつねにかもし出している。　</p>

<p>　益川敏英教授にも　そんな素敵な「男気」を感じました。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/10/post_205.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 18:27:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年も　あとわずか．．</title>
<description><![CDATA[<p>もう10月。<br />
カレンダーもぺらぺらになって、なんだかため息が出てきます。<br />
一日　一日　時間に追いたたれて、気がつけば　ここまで今年も<br />
来ちゃったという感じ。　</p>

<p>でも　「あるときから時間がストップしてしまった」そんな出来事がなかった<br />
ことは幸せに過ごしてきたということですね。<br />
明日は　わが身になるかもしれない、そんな悲惨な事件があまりにも多すぎます。</p>

<p>そんな中で　ホッとするニュースに心が和みました。<br />
ご長寿オリッンピックで世界記録保持者　102歳のおじいさんが　砲丸投げで<br />
また記録を伸ばしました。そのおじいさんの健康で長生きの秘訣は<br />
「孤独にならないこと」だそうです。　決して　一人では食事をとらないとのこと。<br />
好きな人と食事をすることほど、心を豊かにしてくれるものはありませんね。</p>

<p>人の中に入れば、必ず煩わしいこともついてまわり、苦労が耐えないことが多々<br />
あります。人を変えることは至難の技ですので、自分が変わることのほうが<br />
まだ楽。でも　それは意識しないとできないことです。<br />
この意識の継続がとても大変です。<br />
よっぽど一人でいたほうが気が楽と投げやりになると、寂しさ　孤独での中で<br />
一生を過ごさなくてはなりません。</p>

<p>ある　男性です。お見合いにはなるけど　お付き合いにならない。<br />
その原因は　表現がすることがすこぶる下手なのです。<br />
そこで　なんでも　これはと思うことはまず口に出して言ってみるという<br />
「意識」を持ってもらいました。</p>

<p>それから数日後　メールがありました。<br />
「おふくろに　今日の飯は美味かったと言ったら　<br />
今まで、あんたとの味気ない夕飯が　こんなにも楽しくなってと言われ<br />
なんか　自分も気恥ずかしかったけど嬉しかったです」</p>

<p>そうですね、できるところからすればいいのです。<br />
　「気づけば」また　一歩　進んでいけます。やってみましょう　なんでも。<br />
　</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/09/post_204.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 18:50:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見かけの重視</title>
<description><![CDATA[<p>ある人の言葉です。<br />
人は見かけで判断するものだ。<br />
だから「　人を見かけで判断してはいけない　」という訓戒があると考えるべきだ。</p>

<p>どう思いますか？　私は当っていると思います。</p>

<p>目の前のまやかしものに気持ちを揺すぶらされていけませんが、やはり<br />
センスある洗練された装いをされている人を見れば、その人を自分なりにイメージして<br />
判断してしまいます。<br />
　「見かけで騙される人のほうが　きちんと見抜ける人より　ずっと多いと」いうこの一説のように<br />
現実的には、やはり見かけで判断されてしまうのです。</p>

<p>なら、センスを磨き　洗練された　服装　や装飾品を身に付け　謙虚で楚々とした立ち振る舞いに<br />
気をつけるという助言のように　やらないよりはやったほうが良いと思います。<br />
ここまではっきりしたアドバイスをすことは難しいですが、やはり結果がなかななか出ないと<br />
心中穏やかでなく、辛口コメントも時としては言います。</p>

<p>あるかたですが、写真が良くてお見合いになったとしても、地の自分と違ったら<br />
会ったとたんに断られると頑として耳を傾けないかたがいらっしゃいました。<br />
地味な色合いがお好きで　「華やかなものは受け付けない。ピンクなんてめっそうもない！」<br />
何もピンク色を着なさいとまでは言ってないのですが、男性が好む傾向はあります。<br />
まずは　明るさ　元気のよさ　（+色っぽさがあればベスト）。<br />
それには顔の色を引き立てることが大切です。<br />
そのためには　メイク　髪型　服の色合いの工夫が必要になってきます。<br />
華やかでもケバイものはNGですが、第一印象で事が動くなら　やっぱり　やらないより<br />
やったほうが良いです。　写真一つで　こんなに結果が違うと実感した彼女は<br />
職場での服装も少しだけ感じを変えたら、特に上司からの評判が良くなったと言っておられました。<br />
「見かけばかり良くても中味のない人間はダメ」<br />
まさしくそうですが、なかなか中味と言いましても。。。。<br />
まず外見に気を配り　信用というものを得てから<br />
中味を出していけばいいでしょう。　「人は外見で判断する」ということなら<br />
この信用がなければ　、どんな良いことを言っても　行動しても　説得力がないのです。<br />
悲しいかな．．．　それがどうやら現実のようです。<br />
できる範囲でいいので、自分への投資をしてくださいね。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/09/post_203.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 20:24:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>忘れる秘訣</title>
<description><![CDATA[<p>　　　物事がうまくいかなく落ち込んで入るとき、さらに落ち込むように自分を仕向けていることって<br />
　　　ありませんか？　おまけに過去の失敗や辛いことを次々思い出しては<br />
　　　いらいらしたり　憤慨したり　涙したり．．　とにかくぴりぴりしてどんどん心がささくれ立ちます。<br />
　　　最悪ですね。<br />
　　　そんな時　出会った言葉でほんとうに救われました。</p>

<p>　　｢人が一番よく覚えているのは、忘れたほうがいいことである」</p>

<p>　　そうですよね。いっぱい楽しかったこともあったはずなのに、けっこう<br />
　　辛いことを覚えているほうが多いです。<br />
　　でも　そんなことをひきずっていても何の得にもならい。</p>

<p>　　「忘れられることは忘れよう。処世術ではないが、これができれば幸運である」<br />
　　と書いてありました。</p>

<p>　　訓練次第では　マイナー思考の人や執念深い性質の人は、自ら苦しめる責めから<br />
　　開放されるかもしれません。</p>

<p>　　「脳が勝手に思い出すものを　思い出すな！とは命令できない。<br />
　　　苦い思い出を吹き飛ばすような楽しい思い出を覆いかぶせるのだ」と<br />
　　教えてくれています。</p>

<p>　　意識を持って習慣にできるまで、時間がかかるかたもいると思いますが<br />
　　是非やってみましょう！</p>

<p>　　「この世を天国にするも、地獄にするも、記憶次第である」らしいですから。</p>

<p>　　人生　良いことのほうが少ないなら、せめて自分を楽にする術ぐらいは持ち<br />
　　1回こっきりの大切な人生を歩いていきましょう！</p>

<p>　　<br />
　　</p>

<p>　　　<br />
　　　</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/09/post_202.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 19:09:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏の終わりに。</title>
<description><![CDATA[<p>　　毎晩　寝る前に　オリンピックのダイジェストを楽しく観ていましたが　それも終わり<br />
　　なんだか毎日　気がぬけています。　それに残暑があるといっても秋の気配が漂っていて<br />
　　まさしく夏の終わりの寂寥を感じています。</p>

<p>　　そんな中で　ホッとする温かいメールを頂きました。<br />
　　交際になって　もう半年近くなるのに、いっこうに　ご成婚報告がなく<br />
　　ここのところ心配していた彼女からでした。<br />
　　<br />
　　「やっと最近結婚に向けての交際になりました。家族の病気やその他　いろいろあり<br />
　　正直　交際そのものを進展させようという意識があまりありませんでした。<br />
　　でも　ある日気がついたのです。　彼がどれだけ心の支えとなっていたかを．．．<br />
　　そしたら　彼がいとおしく　いとおしくなって．．」</p>

<p>　　人はやっぱり　どんなに強がっても一人は厳しいですね。<br />
　　一人を満喫できるという人もいますが　それはかなり強がっていると思います。<br />
　　自由と引換の　「孤独」に蓋をしているだけではないでしょうか．．</p>

<p>　　楽しいことが終わった後でも、横をみると　いつもの相棒がいる。<br />
　　腑抜けの抜け殻にはなりません。　やっぱ　二人は温かいです。</p>

<p></p>

<p>　<br />
　　</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/08/post_201.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 20:03:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お盆休みも終わろうとしています。</title>
<description><![CDATA[<p>　　いよいよ　お盆休みもおしまいですね。<br />
　　今日はゆっくり　ご自宅でオリンピック観戦をしながら　休息されているかたも<br />
　　多いことでしょう。　<br />
　　プレマリでも　やっと　本日　最後の遠方のお見合いが終了しました。<br />
　　西へ　東へと移動されるお見合いが8月は通常の倍多いです。<br />
　　特に女性がわざわざ出向いてくださるお見合いは、まとまるケースが多いですね。<br />
　　たいてい　クリスマス頃にプロポーズされるのは　この8月のお見合いカップルです。<br />
　　今年の傾向として　女性の移動が多かったのには少し驚いています。</p>

<p>　　だんだん　陽射しが　秋色になってきますと　どこか人恋しくなります。<br />
　　一人で　食事をすることほど　わびしいものはありません。<br />
　　せっかく　これから　食べ物が美味しくなる季節ですので<br />
　　是非　一緒に　楽しめるかたを　お探しくださいませ。　<br />
</p>]]></description>
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<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 19:40:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出会い必殺法！</title>
<description><![CDATA[<p>　<br />
　　メール交換後　実際にお会いする約束をしたけど　なんだか不安。<br />
　　不安な気持ちを持ったままお会いしても　どこかで何かひっかかって<br />
　　結局　交際までには至らないということを　よく聞きます。</p>

<p>　　そこで　プレマリで良い出会いをされているかたは<br />
　　ある程度メール交換したら　お相手にお見合いボタンを押してもうらよう依頼されます。<br />
　　<br />
　　お見合い出会いについては　必ず　独身証明　給与証明　卒業証明を<br />
　　事務局に提出して頂きますのでとても安心して　当日お会いしていただけます。<br />
　　サイトでの登録ですので　プロフィールと実際が違っているということは全くないわけでは<br />
　　ありません。あくまでも自己申告ですから。<br />
　<br />
　　お見合い場所は　主に事務局が　ホテルラウンジを予約し　そこで出会って頂いています。<br />
　　やはり　最初の出会いは　いつどこで　誰と会っているか　事務局で把しておきますと<br />
　　万一の場合　対処ができますので。</p>

<p>　　＊プレマリでいう　「お見合い」は安心して出会って頂くためのもので<br />
　　昔のような堅苦しいものでは決してありません。<br />
　　お見合い料金　￥5000は　必要ですが　それは　十分その日を楽しんでいただくための<br />
　　安心料としてお考えくださいませ。<br />
　<br />
　　「お見合いボタンをお相手が押してくださったので　お見合い当日までのメール交換が<br />
　　さらに親近感が増し、当日は初対面の緊張感が全くなく　リラックスしてお話ができました」<br />
　　という報告がよく届きます。<br />
　　一つの出会い必殺法としてお考えくださいませ。</p>

<p>　　オリンピックもいいよ佳境に入って来ましたね！<br />
　　毎日　感動を一杯もらっています。<br />
　　ついでに　一緒に泣いています。</p>

<p>　<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
　<br />
　</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/08/post_199.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2008 17:52:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いよいよ明日ですね！</title>
<description><![CDATA[<p>　　いよいよ明日オリンピックが開催されますね！<br />
　　「北京開催」ということで、いつもとは違った盛り上がりかたもしていますが<br />
　　素直に　ドキドキ　待ち遠しく思っています。<br />
　　<br />
　　あっという間の4年、でも選手一人一人は　壮絶な　自己との戦いで明日を迎えられる。<br />
　　そんな選手達の勇士を見られること　感動を共有できることにワクワクしています。</p>

<p>　「血が騒ぐ」ということもある意味ありますね。<br />
　　「愛国」ということを言葉にすると、日本では　「軍国精神」というイメージで捉える人が多く<br />
　努めて馴染まないようにしている言葉でもあるかもしれません。<br />
　でも　この日本に生まれ　この国をこよなく愛し　誇りに思っていることは事実だし<br />
　私は　堂々と　愛国の血が騒ぐと言いたいです。</p>

<p>　でもかの国の「愛国」には少し首をかしげるところもあります。<br />
　民族としての歴史が違いますので、軽々しく言えることではありませんが<br />
　このオリンピックの祭典で自国の威信　力を　内外に　示し　自国の「愛国精神」を強化し<br />
　民族の統一を図り　世界最強の国にならんと欲している．．　何を見ても無理をしているようで<br />
　素直に目を向ける、声を聞く気持ちになれません。<br />
　<br />
　また餃子事件が再燃していますが、本当に腹が立ちます。<br />
　そんなにも　日本は政治的にも外交的にも弱くなったのか．．．<br />
　是非とも野田大臣には頑張ってほしいですが．．．　murikamo</p>

<p>　日本選手団達には健闘していただき、こんな思いを吹き飛ばしてほしいです！</p>

<p>　<br />
　<br />
　　</p>]]></description>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 19:35:36 +0900</pubDate>
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<item>
<title>月末の嬉しい作業</title>
<description><![CDATA[<p>　月末は皆さん大変慌しく　深夜残業されるかたも多々いらっしゃると思います。<br />
　営業成績に一喜一憂する日でもありますね。</p>

<p>　でも私達は嬉しい日でもあります。<br />
　それは「成婚退会処理」をして　その後「おめでとうメール」でプレマリをご卒業される<br />
　お一人　お一人に　メールを書けるからです。</p>

<p>　お二人の門出に贈るハッピーメルほど　感無量のものはございません。</p>

<p>　特に今月はある女性のかたに感激しました。</p>

<p>　このかたは　初見合いでのゴールインです。<br />
　VIPの半年コースで入会され期限終了月に成婚を決められました。<br />
　それもまた　お見合いから2ヶ月目ですよ！<br />
　★　まさに　トリプル　快挙です！！</p>

<p>　しかし　スタートは必ずしも順調ではありませんでした。<br />
　そこで入会から3ヶ月目にお写真の差し替えをお薦めしました。<br />
　今でこそ話せることですがと、彼女は前置きして<br />
　「そのときは、かなり　むっとしました。　まるで今の自分を否定されたようで．．．」<br />
　そうなんですね。　お写真変更をお薦めするときは　こちらも勇気と覚悟がいります。<br />
　特にこのたびの彼女のように、ご自身が気に入っているお写真を掲載されているときは．．．<br />
　それを　あえてお薦めしたのは、どうしても　彼女のPR文とお写真にギャップを感じたからです。<br />
　お写真はキリッとしてキャリア女性を感じさせてました。　それがどうしても男性を寄せ付けないように<br />
　思えたのです。　しばらくして変更されたお写真は「ホッと　気持ちを和ませる」ものでした。<br />
　普通のスナップ写真でしたが、直感的に「これでいける！」と感じました。<br />
　すぐに　お見合いネットワーク会員からのお申込。それが初見合いとなったわけです。<br />
　彼も初めてのお見合いということで、まさにお二人は運命の出会いをされました。</p>

<p>　彼女曰く、「自分から好きになれた人は彼だけ」<br />
　　　　　　　「希望していた結婚後の生活が彼を取り巻く環境に合っていた」<br />
　お見合いの席ですでにそのように感じたとのことです。</p>

<p>　ゆえにお見合いから2ヶ月のプロポーズにお迷いはなかったのです。</p>

<p>　「彼の前では　素直に今までしょっていた殻を一つずつ脱げますね。」という私の問いに<br />
　とても嬉しそうな　はにかみ笑いが聞こえました。<br />
　この瞬間、ほんとうに愛しく　心より　幸せになっていただきたい　という<br />
　熱いものがこみ上げてきました。</p>

<p>　来月のプロポーズ予定のかたからもメールを頂くなど<br />
　本当に締め日は嬉しい悲鳴で終わりそうです．．</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/07/post_197.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 19:17:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>毎日猛暑！</title>
<description><![CDATA[<p>　うだる暑さが続きますが、みなさんお元気ですか？<br />
　私はお盆に帰省できないので21日に京都へお墓参りに行ってきました。<br />
　あまりの暑さにおまいりもそこそこで手を合わせて帰ってきましたが<br />
　清々しくほっとする気持ちがいつも墓参りの後はあります。<br />
　これは、私だけではなくきっと皆さんもそうだと思います。<br />
　手を合わせる瞬間に　ご先祖さん　あるいは何かに、気持ちや思いを<br />
　吐き出しているからでしょうか。。</p>

<p>　帰りの車中で読んだ雑誌で興味ある活字が飛び込んできました。<br />
　<br />
　婚活時代（婚活＝結婚活動）就職には「就活」。結婚には「婚活」が必須の時代が始まっている！<br />
　というものです。　旨く言い当てていると思わず感心しました。<br />
　<br />
　男女交際の規制緩和とともに生じた「出会い格差」<br />
　出会っても相思相愛になれない「魅力格差」<br />
　相思相愛になってもなかなか結婚に踏み切れない「経済格差」と「価値観対立」 ということを読み<br />
　これには少し複雑な思いです。<br />
　<br />
　確かに昔は今のように出会いの場を提供するところは多種多様にありませんでした。<br />
　おのずと知人の紹介や身辺の出会いで、あまりいろんな事を考えずに勧められるまま<br />
　こんな所で手をうつか．．のような結婚の仕方です。<br />
　よって「格差」なんて　身のほど知らずのことを望まないかぎりありません。</p>

<p>　求めているかたと出会うまでは、積極的に活動していかれることに大いに賛成ですが<br />
　交際が始まったら、それをしっかり育てていってほしいと思います。<br />
　何かあるたびに、次に目をやっていっては限りがありませんから。<br />
　婚活放浪者になってはみもふたもありません。　それだけを危惧します。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　</p>

<p><br />
　<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2008/07/post_196.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2008 11:34:00 +0900</pubDate>
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