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<title>premarri</title>
<link>http://www.premarri.com/counselor/</link>
<description>真剣にご結婚を考えるなら高実績のプレマリへ。
結婚情報サービスのパイオニア、株式会社ブライダルが運営する安心信頼の結婚紹介サービスサイトです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2012</copyright>
<lastBuildDate>Tue, 07 Feb 2012 19:00:46 +0900</lastBuildDate>
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<title>彼に内示が来たら．．．</title>
<description><![CDATA[<p>少し寒さが昨日あたりから和らいだようですが<br />
また週末位には厳しくなるとのこと。<br />
2月だから　当たり前ですが　バーゲンは最終に入り<br />
春物が既に陳列されています。<br />
寒がりの息子のために　スボン下や　長袖下着を<br />
バーゲンを良いことに買い込み送りました。<br />
「もうおじさんの年齢だから　格好構わず着ろ！」とメールしたところ<br />
予想に反し、嬉しそうな返信がありました。<br />
それくらい　今年は寒いということですね。</p>

<p>さて　させ　４月の年度初めに向かい　企業は転勤や配属転換の内示を出しているところが<br />
多いのではないでしょうか？<br />
内示は決まったものと同じですので、急に予想外のことを告げられましたら<br />
戸惑い　思い悩むこともあるでしょう。<br />
この厳しい世の中ですので、なんとか前向きに捉え頑張って頂きたいものです。<br />
お付き合いしている彼がそういうことに遭遇した時<br />
彼女も複雑な心境になると思いますが　移動の声かけがあるということは<br />
それだけ　企業も期待をしているということですので<br />
目先のことだけにとらわれず、将来を見据えて考えてくださいね。<br />
彼の力に希望を託し　信頼して　支えることを選択して頂きたいものです。<br />
この2月は転勤の内示をきっかけに　プロポーズが早まり<br />
成婚退会が多くなる月でもあります。<br />
貴方がもし、それに遭遇したら　後で後悔しないよう<br />
覚悟を決めてくださいね！<br />
</p>]]></description>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 19:00:46 +0900</pubDate>
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<item>
<title>大雪　日本列島！</title>
<description><![CDATA[<p>さすが2月。　見事に降りまくりましたね。<br />
皆さん、通勤等で支障がだいぶ出たのではないでしょうか？</p>

<p>今年の雪は水分を多く含んだ雪のようで　地方によっては家屋の損壊など<br />
かなり被害が出ているようですね。<br />
雪下ろしをする人が　皆老人ばかり。<br />
そんな映像をテレビで見ますと、胸が痛くなります。<br />
屋根に熱線がはられていて　積雪をそのつど溶かすという　そんな技術開発は<br />
ないのでしょうか？　</p>

<p>オフイスの近くで　滑っているおじさんを発見して<br />
「危ない！」と　思った瞬間、また違った角度で滑り、　それを何度も繰り返しなから　なんと！<br />
自分のオフィスに入って行ってしまいました。<br />
「なんだ　楽しんでいたのか」と　ぽかんと見ていると　思わず笑いがこみあげてきました。<br />
想像してください。　頭の少し剥げた年配のおじさんが　<br />
まるで小学校の児童が登校中にはしゃぎながらやる姿と同じです。<br />
なかなか楽しい　不思議な光景でした。<br />
いつまでも遊び心がある人はいいですね。</p>

<p>会員様の中で「中年なので活動が不利だと思います．．．」と<br />
気の弱いことをいうかたがいましたら　必ず「喝！」を入れます。<br />
ならば　いままで生きてきたあなたの経験はいったいなんなの？<br />
その経験上に　今のあたながいるわけだから<br />
人間的な魅力　深さは　若い時に比べて　数段上がっているはずです。<br />
それうまく引きだす　話し方や　ファッションをプラスしていけば<br />
若いかたに負けるはすが無いのです。<br />
基本は遊び心がある人が　いつまでも鮮度を保ちます。<br />
なんとなく　年をとっていてはいけませんよ。<br />
プレマリで早く成婚が決まるカップルは中年です。<br />
迷いがないというか、自分の見極めに自信があるからだと思います。<br />
結果が出ないと嘆く前に<br />
まだ　まだやることはいっぱいありますよ。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 18:19:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寒くなりました～～～....</title>
<description><![CDATA[<p>さすが1月後半となりますと<br />
寒さが半端でなくなりました。<br />
帰宅時間には雪が降るとのことで　かなりの装備で出勤してきましたが<br />
こういう時にかぎって　なぜが肩透かしをくらい降りそうな気配ではないです。<br />
でも寒い！！～<br />
寒い中の一人身ほど、わびしいものはないですね。<br />
肩よせあい、温めあう人を求めてしまいます。</p>

<p>お風呂はいって、すぐに寝て、そしてまた朝。　何も考えないですむ。<br />
そんな味気ない。　だめ　だめ。<br />
全てをやりおえた　老人ではあるまいし。</p>

<p>男女のことはもう卒業。子供も巣立ち　　<br />
独り者の寒さは堪えます。<br />
やたら、ＴＶ番組の　「大家族」特集を観ては心を温めています。</p>

<p>家族、いいですね～</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2012/01/post_335.html</link>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 19:59:10 +0900</pubDate>
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<item>
<title>母の味。</title>
<description><![CDATA[<p>たいがいの男性は「母の味付け　育った家の味付け」を良しとします。<br />
わりと普通に悪気がなく　「お袋の味と違う」という男性は結構います。<br />
気の弱い男性は　心の中で言っています。<br />
あなたの真心　愛情たっぷり入った料理を否定しているわけでは決してなく<br />
それは　それで大変感激　おいしいと思っているのですよ。<br />
ただ、舌が慣れしんだものをよしとするのです。</p>

<p>「俺のお袋は超　～　料理べただったから<br />
〇〇ちゃんの作る料理はほんとうにおいしいね！」<br />
そういつも言ってくれる彼のために、リクエスト「きんぴらごぼう」をつくったある日のこと。<br />
キンピラは自分でも自信があったし、これこそ家庭の味。<br />
意気揚々と彼の前に差出たところ、いつもと様子が違います。<br />
「〇〇ちゃんは　人参もいれるんだ．．．」<br />
なにかがっかりしたような感じて、一口食べるや「何か違う」と言われてしまいました。<br />
ささかやかな　どうでも良いプライドが傷ついた私は<br />
思わず「これが私のキンピラ！」とすごい剣幕で言ってしまい<br />
きまずい雰囲気が一瞬流れましたが、結構美味しそうに食べていたので<br />
「まっいいか」と許すことにしました。</p>

<p>そうです、それでよかったのです。</p>

<p>深読みする女性は、「これから先もお義母さんの味と比べられるなのかしら？」と不安になり<br />
気難しい女性は　「本当にデリカシーが無いのだから。」と怒ります。</p>

<p>でもね　年月であなたの味にしっかり馴染みますよ。<br />
だから余裕で　「今度お義母さんに聞いて研究するね」と言っておけば良いのです。</p>

<p>そう娘にも言い聞かせました。</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2012/01/post_334.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 19:44:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お正月気分は抜けましたか？</title>
<description><![CDATA[<p>早や1月も中盤になりました。<br />
今年がスタートして　みなさん大変お忙しいでしょうね。<br />
プレマリスタッフも　お正月休み中に届いた申し込みを<br />
処理するのにてんやわんや。<br />
みんなゼイゼイ呼吸を荒くしてセッティングを頑張っております。<br />
もう　お正月の余韻はないですね。</p>

<p>年末から　年始にかけてのＴＶ番組でよく目にしたのが<br />
ここ30年間のヒット曲の紹介と　それに合わせて<br />
その時代背景を映像で紹介するという番組でした。</p>

<p>今があまり良くないので　高度経済　バブル期を懐かしみ<br />
「あの時代はよかったな～」と　みんな溜息をつきながら見ていたかもしれません。</p>

<p>私も　右上がり時代を生きてきましたので<br />
ほんとに今の低迷に不甲斐なさを感じています。<br />
どうにかなりませんかね～<br />
経済的には底値があったら　今度は上昇する法則があるようで<br />
2012年は景気は良くなるとのこと。ささやかに期待しています。</p>

<p>30年前は子育て奮闘中でした。<br />
全て自分のことは後まあしで毎日を走ってましたので　<br />
ＴＶなんかゆっくり見ている暇がありませんでしたが<br />
その時代に流行った曲を今聞くと　<br />
小さかった子供達を中心とした家族の団欒などを思いだし<br />
涙が出てきそうな位懐かしくなります。</p>

<p>今は自分のことだけにいくらでも時間をさけます。<br />
確かに充実した日々ではあります。<br />
でも　あのときの　あの時代を走っていた充実感には敵いません。</p>

<p>家族の絆がしっかり育つまでの奮闘期間に思い出がいっぱいできるのでしょうね。<br />
夫婦の絆ができるのは50年かかると誰が言ってました。<br />
そうかもしれませんね．．．<br />
人が育つ　自分が育つには時間を要するのです。<br />
そのためにも　早く家族を持つことをお勧めします。<br />
二人の人生　家族との人生　温かいですよ。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2012/01/post_333.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 17:55:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新年明けましておめでとうございます。</title>
<description><![CDATA[<p>2012年の幕が明けました。<br />
今年１年　どんな年になるか<br />
何が起きるか　期待に胸を膨らませております。</p>

<p>１年に一度の温泉旅行は初詣を兼ねて出かけるのが私のささやかな楽しみなのですが<br />
今年は飛騨高山：桜山八幡宮に出向きました。</p>

<p>プレマリは本年４月で１０年を迎えます。<br />
この２０１２年を節目とし、皆様のご期待に沿うよう<br />
さらに精進　発展していかなければならないと決意を新たにし<br />
多くのご成婚者が誕生するよう　祈願してまいりました。</p>

<p>皆様の幸せ実現のため、今年１年頑張ってまいりますので<br />
何卒　ご愛顧宜しくお願い申し上げます。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2012/01/post_332.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 18:47:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年の締めとして</title>
<description><![CDATA[<p>今年もあと1日。<br />
激動の2011年でした。<br />
東北の大震災　原発　から始まり<br />
毎日飛び込むニュースは不安を煽るようなものばかりでした。<br />
この先どうなるのかしら？　　<br />
そういった時こそ、目の前のやれることを　きちんとやって行くしかない。<br />
その積み重ねで　毎日過ごし　今年が終わろうとしています。<br />
粛々とこの１年をもう一度振り返りる。<br />
近年にない本年度締めですね。</p>

<p>いろんな事を乗り越えようとして頑張った１年。<br />
きっとそれが2012年につながっていきます。</p>

<p>「絆」。　大好きな言葉です。</p>

<p>この言葉に自分の生き方を見つめ直したかたもたくさんいらっしゃると思います。</p>

<p>傲慢　自己中心　　見栄　贅沢。　大いに反省し<br />
痛みの共感　分かち合い　協力　連帯　　節約　<br />
教えられなくとも　この1年間で　自然に体に浸みました。</p>

<p>プレマリの会員様からも多くの感動を頂きました。<br />
この1年　ほんとうに活発に活動頂けましたことを感謝するとともに<br />
新たな年を、又皆様と歩いて行けることを大変嬉しく思います。<br />
健康あってこそですので、皆様どうか休暇中にリフレッシュして頂き<br />
2012年　ご縁成就に向かってくださいませ。</p>

<p><br />
スタップ一同　心より　この1年間のご愛顧に感謝申し上げます。<br />
良い年をお迎えくださいませ。</p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2011/12/post_331.html</link>
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<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 15:59:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ショッピングの楽しみかた。</title>
<description><![CDATA[<p>趣味がショッピングという人は男女問わず<br />
最近多くなりました。<br />
以前でしたら、趣味の欄に「ショッピング」と書いたら<br />
「浪費家」と思われませんか？と質問も受けましたが<br />
バブル期の若者と違い<br />
今の若者は買物上手　楽しみ方上手ですので別段問題ないと思っています。</p>

<p>しかし本当に変わりましたね。<br />
バブル期のクリスマスと言えば「ティファニー」　「お洒落なレストラン」　「一流ホテル」を<br />
用意しないと　女性は喜んでくれないなんて馬鹿な現象がありましたが<br />
今や　クリスマスに彼氏と過ごすより「女子会」で盛り上がるほうが楽しい！と<br />
これまた男性にとって寂しい声が聞こえてきます。<br />
贅沢を求めない風潮になるのは歓迎ですが　やはりお付き合いしているかたは<br />
それなりに盛り上がってほしいです。</p>

<p>二人で楽しむことができるショッピングなんて最高に楽しそう。<br />
私はそんな経験は一度もしたことがありません。</p>

<p>女性は良く「どっちの服が似合うと思う？」と聞きたがります。<br />
そんな時　「自分はどっちが好きなの？」なんて返してくれたらとても嬉しいものです。<br />
「そうなんだ　こっちが好きなんだね」と　まずは肯定して　<br />
「色としては似合っているけど　たまには冒険するのもいいのでは」と<br />
会話を引きだしながらの洋服選びは　楽しい一時になります。</p>

<p>「どっちも似合うよ」　「どっちでもいいじゃん　」　　「早く決めてくれない！」<br />
なんていう言葉を返されたら　寂しい気持ちになり<br />
買物どころではなくなってしまいます。<br />
私はそんな思いをよくしました。</p>

<p>決めかねいるから　助言がほしいとか　貴方に決めてほしいということを<br />
言ってるのではなく　買物を一緒に楽しんでいる「気持ち」を感じたいのです。<br />
だからあなに　「ねえ　これみてみて！」とか　「これいいいと思わない？」と<br />
やたら振ってくるのです。　それを上の空で　どうでも良い返事をしていると<br />
気がつけば　「むすっとした顔で」すたすた彼女は無言で歩くようになります。</p>

<p>相談事でも、女性はとかく話が長いです。<br />
たまりかねて「で何？　どうしたいの？」<br />
嫌なら「やめてしまえば良い。　俺ならそうする」<br />
これもＮＧですね。</p>

<p>「どうしたい気持ちで今いるの？」<br />
そういう聞き方をしていくと<br />
彼女は自分が言ったことで心が整理されていきますので<br />
それ以上　話は長くなりません。　気持ちも晴れます。</p>

<p>せっかくのデートを台無しにしないよう<br />
「気持ちの受けとめかた」には十分配慮していきましょう。</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2011/12/post_330.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 17:56:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まず一歩。　言葉に出しましょう。</title>
<description><![CDATA[<p>お見合いから交際になり<br />
何度かデートしているのに、「結婚前提として本交際に進めたい」となかなか<br />
言えないかたがいます。<br />
あるいは、きちんとお相手に意思表示していないのに<br />
連絡を取り合っているだけで「付き合っている」と勘違いしているかたもいます。<br />
だんだんお相手が疎遠になり、自然消滅するパターンですね。</p>

<p>何度会っても「世間話の枠を越えない」　これでは女性も心配になり<br />
次のお相手探しをしても仕方ありません。</p>

<p>どうしてきちんと意志を伝えられないの？</p>

<p>①「断られるのが怖い。　」<br />
それでチョンになりメール交換もできないなんて淋しい　？</p>

<p>ちょと待った！　彼女はメル友じゃないですよ。<br />
断られるのが怖いなら婚活はできません。<br />
何のためにお見合いをしたのですか？<br />
結論が出ない交際につきあうほど、彼女たちは悠長ではありません。</p>

<p>②「伝えるタイミングが分らない」<br />
　　何回目のデートで言いだせば良いものでしょ？　教えてください。</p>

<p>　　そんなマニュアルはありません。<br />
　　回数なんて関係ないのです。<br />
　　デートして　お互いの距離感が近くなったと感じ　お相手も<br />
　　自分を受け入れてくれていると実感できればその時が来たのです。<br />
　　お相手の気持ちが読み取れてないなら　まだ距離は近くありません。<br />
　　だだ　その前にきちんと　言葉として気持ちを伝えなければ<br />
　　お相手もアクションのしようがありません。<br />
　　たとへ撃沈しても　、まずは伝えましょう。<br />
　　<br />
　「付き合ってください。　そしてクリスマス一緒に過ごしてくれませんか？」<br />
　<br />
　彼女も案外待っているかもしれませんよ。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2011/12/post_329.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 19:15:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いよいよラストに向かい。</title>
<description><![CDATA[<p>12月になりました。<br />
ほんの数日前と気持ちが変わるのは、やはり今年最後の月ということでしょうか.<br />
12月の声を聞くと、心の中が　なぜかしから引き締まるのと併せ　<br />
あれも　これもしなきゃと　焦りますね。<br />
それなりに今年をきちんと締めくくり、新しい年を迎えたいという思いが<br />
そうさせるのでしょう。</p>

<p>昨日から寒さも冬の兆しをみせています。<br />
クリスマスのイルミネーションに胸キュンとなるのも、この寒さのお膳立てがあってこそ。<br />
毎年恒例の私のクリスマス準備は　犬のぬいぐるみに　サンタマークのマフラーと<br />
エプロンをつけることです。数年前に亡くなった愛犬の代わりに娘がプレゼントしてくれた<br />
ぬいぐるみの「ぴーちゃん」　。私にもクリスマスがやってくるように思え<br />
年甲斐なく毎年　ツリーと並んだサンタぴーちゃんを眺めては　にんまりしています。</p>

<p>今日　こんなことを聞きました。</p>

<p>「彼なんですが、最近よく考え込んでる時があり、どうしたの？と聞いても<br />
別に.. なんにも　」 というだけで何も答えてくれません。<br />
テンションが低いと　一緒にいてもつまんないし　変な気を回し心配もします。<br />
何か絶対あったでしょ？　と問い詰めると「しつこいな。うざいと！」と言って怒る始末です。<br />
「私が悪いの？」</p>

<p>これは女性と男性の違いです。<br />
女性の場合は落ち込んだりすると　友達に「ねえ　聞いてよ　本当に最悪なんだから」と<br />
割と気軽に胸のうちを　ぺらぺらしゃべります。<br />
男性はプライドの鎧をつけている生き物ですので<br />
かなり落ち込むことがあっても「こんなことで悩んでいるといったら、小っさ」と言われないか<br />
「君だけには駄目な自分を見せたくない」という感情が働くのです。<br />
これは　物心ついた時から　「男は男らしく」「女々しいことは言うな！」<br />
と言われ育ってきたことが多分に影響しています。</p>

<p>また女性に比べボキャブラリーが貧弱なため「どう言っていいかわからない」というのも<br />
あります。<br />
よって「言いたいけど　言えない」だけなんです。<br />
だから　どうしたの？　と　詰め寄られると　<br />
「どうなるわけでもないし　ほっといてくれ」と言う気持ちが「別に...」になって<br />
しまうのです。　だから　こんなときは　彼の閉ざされた心にずかずか入ろうとしないで<br />
そっぽ向かれたようで　少し寂しい気持ちになっても<br />
ここは追い込まないで、「そっか　話せるときがきたら又話して」と<br />
逃がしてあげてください。</p>

<p>男性の操縦がうまい女性は　「逃がし上手」です。<br />
自分の気持ちが納得しないからと、追い詰めていますと<br />
男性は本当に逃げて帰ってきませんよ。<br />
生まれながらにして　男女育てられかたが違う。<br />
このへんのことをよく理解すれば　平穏な関係でいられます。<br />
些細な喧嘩して、気持ちまで寒くならぬよう気をつけてくださいね！</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2011/12/post_328.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 18:58:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>晩秋</title>
<description><![CDATA[<p>いよいよ11月もあと1日となりました。<br />
今年は暖かい日が続くので　12月がそこまで来たという実感がありません。<br />
それでも夕暮れのか細い日差しが、ゆらゆら銀杏の木等を照らしますと<br />
晩秋の物悲しさを感じ、胸がキューーンとなってきます。</p>

<p>昨日　京都の二条城に40年ぶりに行ってきました。<br />
ＮＨＫで放映された「お江」の影響かもしれませんが<br />
観光バスが列をなし、すごい人でした。<br />
それでなくても　秋の京都は人でごったがえしますが<br />
二条上の人気は今年特別なのではないでしょうか。<br />
かくいう私も「お江」からで　、なるほどこれぞ「我こそ征夷大将軍」と　家康が<br />
その権威　力　を朝廷　地方武族　豊臣家に示した城のように見えてくるのは<br />
私だけではなかったことでしょう。<br />
「なるほど、ふんふんと」　建物　絵画　庭園を大変興味深く見ることができたのは<br />
「お江」のドラマから知った歴史のおもしろさがあったからこそです。<br />
「歴女」というのが流行ってますが　「歴ババア」も悪くないなと<br />
せっせっと歴史小説を読みあさり、今後の旅行計画を立てている昨今です。<br />
学校の歴史は丸暗記で過ごしましたので　ほんとうにもったいないことです。<br />
そう思うのも年齢のせいかもしれませんね。</p>

<p>でも若いカップルもたくさん来てましたよ。<br />
どちらかが少し知識があり　歴史背景を解説してあげることができたなら<br />
ほんとうに出向いてよかった　楽しかった　まんざらでもないじゃない？と<br />
きっと見直されますよ。<br />
ただ　知ったかぶりや相手の興味度を度外して　延々解説に興じることはＮＧですが。</p>

<p>せっかく遠出のデートをしたのに　その直後に「交際終了」の連絡が来てしまうことがあります。<br />
一緒にいるだけで時間の経つのを忘れてしまうという間柄ならまだしも<br />
そんなにまだ気心が知れない段階で　長時間一緒に過ごすことは<br />
下手をすれば　「疲れ果てた」ということになりかねません。<br />
ただ　漠然とあちこち歩きまわるのではなく<br />
普段のデートではお互い聞き出せなかった話をじっくり話せる　素直な気持ちになれる。<br />
そんな時間を持つための遠出は賛成です。</p>

<p>晩秋のセンチメンタルを感じながら　公園のベンチで語らう貴方達は絵になりますよ。<br />
そんな素敵な場所を是非探してお誘いくださいませ。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p>　</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2011/11/post_327.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 17:35:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>変身願望？</title>
<description><![CDATA[<p>毎週　土曜日の朝は　出勤途中に有るデパートの前に<br />
全身　ロリータファッションの（今はこんな言い方しないかな？）<br />
可愛い女の子達がずら～～～と並んでいます。<br />
今日は雨でしたが　もちろん傘まで　それで統一です。<br />
そのての子の集いが毎週あるのでしょうね。<br />
ピンク！　ピンク！　ピンク！まれに白。形や模様が違っても色は同じです。<br />
年代的には高校か中学高学年くらいかな。<br />
日頃は制服で没個性だから、1週間に一度くらいは<br />
ぐっと可愛く　別の自分に変身して　みんなである種の趣味を分かちあっているのでしょうか？<br />
どんな話をしているのか？　おばさんは興味深々です。</p>

<p>でも変身願望って誰でもありません？<br />
私も30代後半までは　忘年会でよく仮装して歌っていましたよ。<br />
今はそんな元気もなく　おかしくも、さして楽しくもなく<br />
お酒と料理をぱくついていますが．．．</p>

<p>はじけるのは　若さゆえ。　たまにはそんな時があってもいいじゃないですか。<br />
遊び心がある人はやはり魅力的です。</p>

<p>遊び心＝活力＝魅力ある人！</p>

<p>たまにははじけましょう。　そしていっぱい笑いましょう。<br />
　<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2011/11/post_326.html</link>
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<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 19:05:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>風邪引いてませんか？</title>
<description><![CDATA[<p>朝晩、寒くなりました。<br />
職場でも　通勤電車のなかでも風邪ひきさんがだいぶ見うけられます。<br />
周囲かまわず　大きな連続咳き込みをしている人は困りもの。<br />
マスクして　マスク...と心のなかでしかめ面をしています。<br />
いつうつるか　戦々恐々の毎日です。</p>

<p>今日は炬燵をセットし、小型のファンヒータも新調しました。<br />
いよいよ冬支度です。　<br />
街中のイルミネーションも　体感にしっくしてきました。</p>

<p>今年のクリスマスはどういうふうかな？<br />
女子会とやらが流行しているそうですね。<br />
女同士　わいわい　飲んで食べて過ごしたほうが<br />
男子といるより、よっぽど楽しい！　なんていう女子が増えているとのこと。<br />
女子も女子なら　男子も草食系とやらで　男女のつながりに<br />
エネルギーをあまり使わなくなってきているし、<br />
結婚が益々晩婚化していくだけにとどまらず、一生涯独身でもOKという人がさらに<br />
増えそうで心配です。今はかろうじて「いずれ結婚したい」という人が大半ですが...</p>

<p>それゃ　男女関係は複雑怪奇なことが多々ありますので<br />
よっぽど一人のほうがせいせいしてお気楽と思うのは私だって分かります。</p>

<p>女性は思ったことを口にすぐ出します。<br />
例えば、デートでレストランに行ったら満員　じゃ居酒屋でもと行ったらそこも満員。<br />
お店を探すあなたは、かなり焦っているのに　そこに追い討ちをかける彼女の一言。<br />
「○○君はいつもそうだね。ちゃんと調べて予約ぐらいしておいてくれたらいいのに。<br />
どこまで今日も歩かせるつもり！」　<br />
この前も　その前も　こんなことがあった。あんなことがあったと。<br />
ねちねち過去の失敗を並べたてます。　言っている本人は責め言葉を発っしている気は<br />
ないので、男性が黙って聞いていると　際限なく「ああだの　こうだの」と出てきます。<br />
男性にとっては過去はすんだこと。それをいまさら　この場面で言うか？<br />
俺がいつも悪いわけ？　ふざけんなよ！　となるわけです。<br />
この寒空に　おまけに財布の中身も寒いのに　無理して誘っているのは<br />
誰のため？　と言う事は男性は口にしません。<br />
でも女性は思いついたことは悪気なくぽんぽん口から出てしまう性分なのです。<br />
（つきあって間もないころはさすがありませが... )<br />
それは決して責めでなく、その言葉のなかに願望があると思ってください。<br />
「ちょっとした　気遣いがほしかった」　だいたいこういうことです。<br />
それを瞬時に悟って、　<br />
「そうだね。　予約しておけばよかったね。次からそうするね」とは<br />
なかなか言えないことですが、これで丸く納まり<br />
楽しい時間が過ごせますよ。</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2011/11/post_325.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 20:49:54 +0900</pubDate>
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<item>
<title>秋の深まり。</title>
<description><![CDATA[<p>昨日あたりから、秋の冷え込みが始まり<br />
紅葉がやっと進みましたね。　公園の木々が一気に色づきました。<br />
秋の深まりがやっと味わえる日々となりますね。</p>

<p>さて　このたびめでたくご成婚が決まったカップルですが<br />
挙式について　話し合いを持つと必ず喧嘩になってしまうということで<br />
いろいろお話を伺ったのですが　どうも彼女がどんどん計画を進めていき<br />
そのスピードに彼が追いついていないようで　<br />
そのへんの不満が彼女にあるらしいのです。<br />
でも　彼のほうもきちんと考えてはいるのですがね...</p>

<p><br />
男性は結論が出てから口を開くもの。<br />
女性は話しながら結論を出す。<br />
この違った行動パターンがときとして誤解を生んでしまうことがあります。</p>

<p>男性はプロセスより結果しかりの話し方をよくします。しかし　女性は<br />
結果を出すまでのプロセスが全然見えない話では　「ちゃんと考えていない」<br />
「適当に調子よく言ってる」<br />
　「真剣に人の話を聞いてないから<br />
いつもそんなふうにしかあなたは言えないのよ！　」と納得しません。</p>

<p>でもね　でもね　男性はそもそも考えていてもあまり口にしない生き物だということも<br />
女性はよく理解しておくべきですね。<br />
こちらの求めているレベルまで　考えを口に出してくれる男性はまずいないと<br />
思ったほうがよいでしょう。<br />
だから　思考がまとまり結論が出るまで、待つという姿勢も女性は大切です。<br />
それが待てず、矢継ぎ早に攻め立てると男性は逃げます。<br />
確かに口に出さないと女性は満足しない性分だということを<br />
男性も理解しないといけないのですが、追い詰められるとますます<br />
貝のように口を閉ざしてしまいがちです。<br />
ここで　「ちょっと待って。　俺なりに考えているし。ちゃんとした結論出すから」と<br />
せめてこれくらい言うと　彼女は少しは気持ちが落ち着きます。<br />
ようは　「ちゃんと考えているの？」は責め言葉でなく<br />
「考えてくれているか　とても不安なの。この気持ちを分かって！」というサインなのです。<br />
ようはこのサイン受け止めてほしいだけなのです。<br />
それを　「またかよ、もうめんどくさいな」という態度を示せば<br />
とんでもない労力を使うことが待っているだけです。</p>

<p>何でも話し合いで解決することがベストですが<br />
男女の違いをお互いに少し理解しておくと<br />
話し合いが喧嘩になることは避けられますよ。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2011/11/post_324.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 17:41:31 +0900</pubDate>
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<item>
<title>何気ない言葉の裏には。</title>
<description><![CDATA[<p>朝晩めっきり寒くなりました。<br />
日中の温度差が１０℃もあれば　風邪も引きやすくなります。<br />
どうか　みなさん気をつけてくださいね。</p>

<p>さて　よく女性からのお断りの理由に<br />
男性の会話がつまらない。<br />
「そこまで私に言わせる気！　もっと察してよ」という場面がよくある。<br />
気持ちを汲んでくれない。ということをよく聞きます。</p>

<p>一方的に聞こえることかもしれませんが<br />
お見合いからやっと繋がった交際なら　成婚までいくよう成就して頂きたいので<br />
少しアドバイスさせて頂きます。</p>

<p><br />
女性は遠回しに自己主張する傾向がある。と言われています（以下ある本より）<br />
女性は育てられる過程で自己主張を抑圧されやすい。<br />
そのために、女性の自己主張は「でしゃばり」「わがまま」というイメージがあり<br />
会話もストレートに、「こうしたい！」というのではなく<br />
やんわりと伝えるようなスタイルになりがち。<br />
例えば彼女が「紅葉の季節ね」と　話をふってくるとします。<br />
そこを　ぼんやり聞いていると　<br />
「そうだね」としか言い返せないで終わり、それで会話は終了。　沈没です。</p>

<p>彼女は「紅葉で有名な名所を知っている？」と問うているのかもしれなし<br />
「どこか紅葉の綺麗なところにつれていって」のサインかもしれない。<br />
「紅葉の景色を見ならがら美味しいものを食べたい」というメッセージかもしれない。</p>

<p>行きたいなら行きたいではっきり言ってよ！　と思う男性は　たぶんたくさんいるでしょう。<br />
相手に気持ちを読めなんて　それは我がままでしょ。<br />
そう考えているうちは　お付き合いの達人にはなりませんよ。</p>

<p>「紅葉」の言葉に共感し　話を膨らませてくれることを期待している<br />
彼女の気持ちを受けとめる。</p>

<p>「　そうだね。　だいぶ色ずいてきたね（まずは共感）<br />
　この前テレビで見たけど．．．．．は最高だね！<br />
　僕は一度も行ったことがないけど　君は？」<br />
「私もない」<br />
「そうなんだ！なら是非一緒に行こうよ」　「あそこの．．．．の田楽は超うまいらいしよ」<br />
いくらでも話が膨らんでいき、　彼女もだんだんその気になっていきます。</p>

<p>そんなことが自然に出来ない人は<br />
やはり意識して彼女の話によくよく　耳を傾け<br />
関心を示す言葉の投げかけのテクニックをマスターしなければなりません。<br />
「あっそ」　「それで？」なんて言っているかたは　是非意識して言動の見直しをしてください。</p>

<p><br />
「こういう何気ない言葉に女性の自己主張が隠されている可能性が高いので<br />
そこを敏感にキャッチすると「女心がわかる男性」として<br />
彼女のあなたにたいする思いが格段に良くなります。」と参考書には書いてありました。<br />
だた　気をまわして過ぎて　とんちんかな行動や発言をしないよう<br />
くれぐれも注意してください。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.premarri.com/counselor/archives/2011/10/post_323.html</link>
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<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 16:15:24 +0900</pubDate>
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