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<title>premarri</title>
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<modified>2010-03-04T08:34:09Z</modified>
<tagline>真剣にご結婚を考えるなら高実績のプレマリへ。
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<title>春です！！</title>
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<issued>2010-03-04T07:44:54Z</issued>
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<summary type="text/plain">桃の節句も終り、いよいよ春です！ 3月に入り、ばたばたと数件の成婚報告が届きまし...</summary>
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<![CDATA[<p>桃の節句も終り、いよいよ春です！</p>

<p>3月に入り、ばたばたと数件の成婚報告が届きました。<br />
その中の1件は昨年のクリスマスパーティから誕生しました。<br />
まさに　「パーティならではの出会い」と言えます。</p>

<p>通常　お見合い申し込みはプロフィール閲覧からになりますが<br />
パーティは、プロフィールを見ない感性だけのマッチングですので<br />
以外なカップルが誕生する傾向にあります。<br />
このたびも、プロフィールをご覧になっていたら、少し尻ごみしてきっと申込みを<br />
されていなかったと思います。<br />
本当にご縁はどかにあるかもしれませんので　<br />
皆さん　出会いのスタージに数多く上がっていただきたいですね。<br />
プレマリに3年近く在籍いただき　このたび成婚でご卒業いただけることを<br />
心底嬉しく思います。</p>

<p>2月末に決まったカップルが式場を決めるにあたり　彼女と彼女のお父様の意見が食い違い<br />
すったもんだ。彼は間にはいり、すっかり困っておられましたが<br />
「親孝行できる機会は今後そうないから」という<br />
私の助言を参考にしてくださり、彼女の譲歩でいっけん落着。<br />
めでたく某有名ホテルで6月挙式という一報を頂きました。</p>

<p>とんとん拍子に成婚まで行っても、そこからが大変なかた<br />
成婚まではなかなか難しかったけど　あれよあれよと周りの後押しで挙式日まで<br />
なんなく決まってしまうかた。ほんとにいろんなドラマが繰り広げられます。</p>

<p>結婚は二人の最大のことですが、家族とて同じです。<br />
想像をはるかに越える問題もふりかかるかもしれません。<br />
しかしそれを二人の力で　納得いただけるよう納めることができなければ<br />
結婚生活はとてもじゃないですがもちません。<br />
繋がりというものを決して疎んじたり　面倒に思わないようにしてくださいね。<br />
家族という存在の大きさを　実感できる年代がきっときますから。</p>]]>

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<title>ダメになったことはひきずらない　プラス思考で！</title>
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<modified>2010-02-20T08:10:27Z</modified>
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<summary type="text/plain">　失敗したり　思うように事が運ばないことはよくあること。 　そこで次は良い結果が...</summary>
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<![CDATA[<p>　失敗したり　思うように事が運ばないことはよくあること。<br />
　そこで次は良い結果が出るようにと　失敗の原因の分析や反省は必要なことですが<br />
　だからといって「自分はダメな人間」だとか、「どうしていつもいつも　こうなんだ！」と<br />
　自己嫌悪や、やけっぱちにならないでほしいです。<br />
　<br />
　とかく反省と言いつつ　自己否定をする人が多いような気がします。<br />
　人間、やはり誉められてなんぼです。<br />
　こんな試練を乗越えていく自分に　今は誰もエールを送ってくれないが<br />
　負けない自分をまずは誉めてください。<br />
　<br />
　ある本で「脳は誉められることで、脳はさらに性能の良い脳に変化させていくための<br />
　仕組みがいくつも組み込まれているようだ」と書いてありました。</p>

<p>　マイナス思考で考えても　何も展開しません。<br />
　変化していくには　常に反省とともに前のことを引きずらないで　プラス思考で<br />
　新たに挑戦していくことです。</p>

<p>　「焦らず　くさらず　諦めず　」　　婚活で現在うまくいってない人も<br />
　きっとご縁は向かってきますので、自己否定や「相手が悪い」と矛先を向けることはやめ<br />
　一旦受け入れ　前に進んでくださいませ。<br />
　<br />
　<br />
　</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>マッチングについて。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.premarri.com/counselor/archives/2010/02/post_265.html" />
<modified>2010-02-20T08:11:09Z</modified>
<issued>2010-02-09T07:49:53Z</issued>
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<summary type="text/plain">†キャリアを積んだ女性で　やっと結婚のお相手探しをされるかたが よく言われるのが...</summary>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.premarri.com/counselor/">
<![CDATA[<p>①キャリアを積んだ女性で　やっと結婚のお相手探しをされるかたが<br />
よく言われるのが　「ごく普通の人でいいんです。　人柄さえよければ．．．」<br />
しかしその普通の中味とは　「年収　700万以上　で　一流企業に勤めていて　大学は私以上で．．」<br />
それは貴方にとって普通かもしれませんが、世間一般的には決して普通じゃない。<br />
とくに　こんな厳しい世の中になっているのに．．．</p>

<p>②男性のほうにもギャップがあります。<br />
かなりの年齢差をもろともせず、ご自身の年齢が高くなるほどに、より年下を希望されます。</p>

<p>伝統的な「夫年上」型夫婦はいぜん多いものの、その年齢差も明らかに減少傾向にあります。<br />
このことからも、同じ世代であるからこそ分かり合えること<br />
同じ価値観が持てる、同じところに共感できるといった点に重点を置く人が増えてきたのです。<br />
また自立した女性が増えた今、「妻年上」夫婦もごく普通になっている時代に<br />
程度を超えた若い層に希望を出されることはマッチングに結びつきません。</p>

<p>①と②の層が互いにすれ違う現状がマッチングを難しくしています。<br />
ゆえに　もう自分でお相手探しは不可能　婚活をするしか無理と判断し<br />
よい広い範囲の中から　積極的に希望を出しつつ　マッチングになるよう<br />
折り合いをつけ進んでくださいますと無駄な時間が流れず　成婚へと近づいてまいります。<br />
しかしマッチングはただのスタートです。</p>

<p>結婚に対する考え方は人それぞれ違うと思いますが、<br />
結婚は本来自分を「よりよく」「より深く」生きるためのものです。<br />
それはたった一度しかない自分の大切な人生を誰と一緒に生きていくかという<br />
きわめて個人的な問題です。<br />
そこで大切なことは、お互いがお互いを独立した個人として認め合える関係を持つことです。<br />
一緒に暮らしても、相手の行動を縛ったり、価値観を押し付けたり はしない関係。<br />
お互いをリスペクトしあえる心の空間を保ち、お互いがお互いの大切な領域を侵すことのない関係が、<br />
ふたりがともに自分らしくいられるために 必要なのです。<br />
しかし、やはり人間ですから「これだけはやりたい」「ここは譲れない」といった<br />
欲求があるのも自然なこと。<br />
したがって共同生活では「自分のやりたいこと」と「相手の権利を守ること」の折り合いをつけるための、人間関係スキルが必要となります。</p>

<p>どんなに気のあった者同士であっても、人と人が完全に同じ考えを持つことはありえません。<br />
お互いが「あなたの気持ちは分かるが、ここは譲れない」と、<br />
それぞれが気持ちをしっかりぶつけていると<br />
いつしかお互いの「分かりあえなさ」を認めざるを得なくなります。<br />
ただ、ここであきらめてコミュニケーションを遮断してしまっては<br />
人とつながることもできなければ、自分を理解してもらうこともありません。<br />
あなたと私は違う、それでも何とか分かり合おう、つながろうとする<br />
こうした対決があって人と人との心は深いところで結ばれていくのです。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>恋愛の発火点とは。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.premarri.com/counselor/archives/2010/01/post_264.html" />
<modified>2010-01-29T09:57:11Z</modified>
<issued>2010-01-29T08:37:45Z</issued>
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<created>2010-01-29T08:37:45Z</created>
<summary type="text/plain">まだまだ寒い日が続きますが、冬物バーゲンもようやく終り 春の装いで、ショーウイン...</summary>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.premarri.com/counselor/">
<![CDATA[<p>まだまだ寒い日が続きますが、冬物バーゲンもようやく終り<br />
春の装いで、ショーウインドも変わってます。<br />
春に咲く花が満開になるよう、肥料をやったり　土をいじったりと<br />
お庭の手入れも気になりはじめました。<br />
しかし、季節の変化の楽しさも、それに合わせて自分も動くから<br />
味わうことができるのであって、無味乾燥で眺めていてはただただ時間の流れにしかすぎません。</p>

<p>身近な女性がこのたび失恋いたしました。<br />
声をかけても上の空。ほんとに暗い。心に痛手があるのですから仕方ないことですが．．．<br />
先日まで、生き生き活力に満ち溢れていたのに　、今の彼女の目に映るものは<br />
冬も春も何もない、時間の経過を耐え忍のみ。<br />
そんな姿はほんとうに痛々しく辛いです。</p>

<p>ある本にこんなことが書いてありました。<br />
「若い頃は異性を好きになるという発火点は低いのですぐに燃え上がるものだが<br />
年齢とともにこの発火点が高くなり、なかなか発火しずらくなるものだ」<br />
彼女はぱっと燃えた分、消えたあとの寂寥感が大なのですが<br />
なにせまだ若いので　またぱっと火がつくと楽観してます。</p>

<p>最近発火点どころか、恋愛そのものにご無沙汰している人は要注意だそうですよ。<br />
恋をして「ドキドキ　ときめくこと」でドーパミンの分泌がよくなり<br />
「何かに取り組もうという気持ちが湧き出るようになる」とのことです。<br />
これがないと肉体的　精神的な衰えにつながるので<br />
まずは「恋愛環境に身を置く事」。言い換えれば「異性にふれ合える環境に身を置くこと」と<br />
著者は言っています。</p>

<p>ほんとうにその通りですが、せっかくそのような環境に身をおいても<br />
発火点を高くしている人も少なくありません。<br />
あれはダメ　これもダメ　ではなく、発火点を低くすることで<br />
もっと楽しい恋をし、「愛せる人」を見つけ出してくださいませ。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>諦めないから知恵も出る。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.premarri.com/counselor/archives/2010/01/post_263.html" />
<modified>2010-01-22T10:54:43Z</modified>
<issued>2010-01-22T10:50:24Z</issued>
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<created>2010-01-22T10:50:24Z</created>
<summary type="text/plain">いろんな苦境に立つことは　どんな人でもあります。 それを乗越え花を咲かせる人。 ...</summary>
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<email>ad@premarri.com</email>
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<![CDATA[<p>いろんな苦境に立つことは　どんな人でもあります。<br />
それを乗越え花を咲かせる人。<br />
不満ばかり言って前に進もうとしない人。<br />
いろいろありますが、やはり発想の転換といいますか<br />
苦境だから出た知恵はいろいろありますね。　なるほどね～と<br />
最近知ったものがあります。<br />
「ケーキの日を毎月22日にして、ケーキ屋さんは<br />
不況を乗越える商戦にしていること」<br />
カレンダーを見てください。毎月22日の上は15日が乗っています。<br />
15＝イチゴです。そう！　ショートケーキはカステラの上にイチゴが乗っています。<br />
よって毎月22日は「ケーキを食べよう！」　<br />
カレンダーなかに　ひらめきがあった！　<br />
これは緊張感のある人しか気づかないと思います。</p>

<p>とっくに知っていた人にはごめんなさい。私は超凡人なので<br />
ひどく感嘆してしまいました。<br />
さて　本日「成婚者の声」を間もなくアップします。<br />
完了したら見てくださいね。<br />
毎月たくさんご報告が届くのですが、何せお見合いセッティングに忙しく<br />
その都度アップすることができなく、代表者のアップになってしまうことを<br />
お許しくださいませ。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>早、1月半ば</title>
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<modified>2010-01-19T11:24:32Z</modified>
<issued>2010-01-19T11:15:36Z</issued>
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<created>2010-01-19T11:15:36Z</created>
<summary type="text/plain">　年が明け　 　もう遥かかなたにお正月気分はどこかに行き　忙しい日々を過ごされて...</summary>
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<email>ad@premarri.com</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.premarri.com/counselor/">
<![CDATA[<p>　年が明け　<br />
　もう遥かかなたにお正月気分はどこかに行き　忙しい日々を過ごされていることでしょう。<br />
　<br />
　毎日　いっぱいいっぱいの生活をしていると　いろんな事を忘れていきますね。<br />
　鮮明な記憶として残さなければいけないことまでも。<br />
　阪神淡路地震から１５年が経ちました。<br />
　実は私の両親も震災にあっています。　老後は寒い京都を離れ温暖な神戸で過ごしたいと<br />
　移り住んだ翌年の被災でした。　この１５年の間に父は他界し母も京都に戻りました。<br />
　いろいろあったはずなのに、おかげ様で母はその後も元気に過ごしていますので<br />
　日頃はすっかり忘れていることに申し訳けなさを感じます。<br />
　<br />
　さてプレマリ会員様の状況ですが、先日の日曜日は立て続けに成婚報告が届き其のつど感涙です。<br />
　ご両親への挨拶をお正月に済ませるかたが多く　昨年も１月は成婚者が多く誕生しました。<br />
　結婚は二人のことですが、<br />
　みんなに祝福されて最良の日を迎えることがベストですので、周りのかたがたへの配慮を忘れなく<br />
　きちんと順序たてやっていくかたが多く安心しております。</p>

<p>　今年は本当に寒い日が続きますが、どうか婚活は熱く向かってくださいませ！<br />
　<br />
　</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>出会ったのはたった一人。でも成婚！</title>
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<modified>2010-01-11T08:16:23Z</modified>
<issued>2010-01-11T07:02:26Z</issued>
<id>tag:www.premarri.com,2010:/counselor//2.361</id>
<created>2010-01-11T07:02:26Z</created>
<summary type="text/plain">　今年に入って早々にご成婚報告くださったかたのエピソードを早くアップしたいと思い...</summary>
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<email>ad@premarri.com</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.premarri.com/counselor/">
<![CDATA[<p>　今年に入って早々にご成婚報告くださったかたのエピソードを早くアップしたいと思いつつ<br />
　毎日のお見合いセッティングに忙殺され、本日になってしまいました。<br />
　しかし昨年の同じ時期に比べ本当に皆さんの「婚活」に勢いがあることを非常に嬉しく思います。</p>

<p>　以前より皆さんに「ご縁の風が吹く時は必ずある」言っております。<br />
　まさしく彼女はその風に乗られました。</p>

<p>　キャリア志向が高く非常にしっかりしたかたです。<br />
　よってここ数年はお仕事中心に頑張ってこられましたが、その前はもちろん交際経験もおありでしたし<br />
　結婚をお考えになる時期もありました。<br />
　でも結婚に至らなかった。</p>

<p>　そんな彼女のハートを射止めたかたはパーティで知り合ったかたです。<br />
　昨年10月の入会で、たまたまその時期に開催されていたパーティに出席されたのですが<br />
　私としてしては、はたして彼女に満足いただけるかは正直心配していました。<br />
　とてもアットホームなパーティなのですが参加人数も少ないし、キャリア的には彼女がどの男性よりも<br />
　高かったように思います。予想外の結果に交際が順調にいくかという懸念もありました。<br />
　でも彼女は他のお見合い活動やメール交換は一切されず、この交際を大事にされました。<br />
　他のかたのプロフィールをご覧になったら、気持ちは揺らいだかも<br />
　しれません。それをあえてなさらなかったとのは<br />
　彼と一緒にいると「気持ちが落ち着く」その1点のみとのことでした。</p>

<p>　そこから「ご縁の風」が吹いたのです。<br />
　いままで　それなりの恋愛経験がありその都度ご家族に紹介しても必ずダメ出しが合ったとのこと。<br />
　特にお姉様のチェックは厳しかったそうです。そのお姉様がすんなりＯＫ。とても彼のことを<br />
　ご家族は気にいられ、あれよあれよと年末に婚約まで進み<br />
　もっと反対や「慎重に考えろとか」そんな声を覚悟していたので<br />
　今までのダメ出しは「なんだっとの！」と<br />
　決まったことに一番驚いているのは「自分自身」と言っておられました。</p>

<p>　「縁の風が吹くときはそんなもんよ」という私の言葉に　目をまんまるくして「そうですね～！」と<br />
　深くうなずいておられました。</p>

<p>　10月末入会で1月早々の成婚退会。その間で知り合った人は1人。<br />
　嘘のような話が現実にあるのがまか不思議な「ご縁の世界」です。</p>

<p>　もちろんこのようなかたは稀ですのでご紹介している次第です。<br />
　1年過ぎてもまだ交際されているカップルもいます。<br />
　ただ、お見合い出会いの場合は遅くとも半年以内には決まっていきます。<br />
　結婚前提の交際になるのが「お見合い出会い」ですので、言葉は古臭くとも<br />
　お見合い出会いが「婚活」には一番確実な方法と、何度もお薦めします。<br />
　この婚活で「一番大切なもの」を感じ取ってくださいませ。<br />
　</p>

<p><br />
　</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>2010年　始まりました！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.premarri.com/counselor/archives/2010/01/2010.html" />
<modified>2010-01-06T11:30:41Z</modified>
<issued>2010-01-05T06:37:13Z</issued>
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<created>2010-01-05T06:37:13Z</created>
<summary type="text/plain">　新年おめでとうございます。 　プレマリも本年のスタートです。 　今年もみなさま...</summary>
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<email>ad@premarri.com</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.premarri.com/counselor/">
<![CDATA[<p>　新年おめでとうございます。<br />
　プレマリも本年のスタートです。<br />
　今年もみなさまの幸せ実現のため頑張ります！</p>

<p>　会員様につきましては、お正月休み中にもお見合いネットﾜｰｸより、お見合い申し込みを<br />
　積極的に入れてくださいましたので、さいさき良いスタートがきれます。</p>

<p>　また年明け早々のTV番組でも昨年以上に「婚活」を放映しておりました。<br />
　この厳しい時代を乗り越えていくにはパートナーの存在が大となります。<br />
　支え合い、励ましあい、希望をもち続ける。伴侶がいるからこそ力が湧きます。</p>

<p>　ことしの「婚活」は、さらに活発になることでしょう。</p>

<p>　良い年にしていきましょう！</p>

<p>　</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>不況だから教えてくれること。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.premarri.com/counselor/archives/2009/12/post_261.html" />
<modified>2009-12-27T01:02:13Z</modified>
<issued>2009-12-25T10:26:20Z</issued>
<id>tag:www.premarri.com,2009:/counselor//2.359</id>
<created>2009-12-25T10:26:20Z</created>
<summary type="text/plain">　一昔前のバブリーな頃のクリスマス。 やれ一流ホテルでディナーとか　カップルで賑...</summary>
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<email>ad@premarri.com</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.premarri.com/counselor/">
<![CDATA[<p>　一昔前のバブリーな頃のクリスマス。<br />
やれ一流ホテルでディナーとか　カップルで賑わうブランド店の紹介など<br />
よくTVのニュースで見ていました。<br />
世間がそんな「もっと高く　もっと一流を求めていた」そんな時代でしたね。</p>

<p>それがどうでしょう。ここのところTVで放映されるのは<br />
「もっと　安く　限りなく安く」　　いかにこの不況を乗越えるか。<br />
消費者も提供する企業も必死に知恵を出す。<br />
激安商品に群がる人々。かつての光景とは全くさま変わりしています。</p>

<p>人よりも良いものを持ちたい。自分の価値や人の価値を「物」で判断する。<br />
でも一方では持てなくなった自分を想定して、いつも不安を抱えながら<br />
限りなく「もっと　もっと」を追い求め走り続ける。<br />
こんなことでは気が休まる訳が無けがないし、虚しい人生で終わってしまいますね。</p>

<p>それが今どうでしょう。<br />
高望みなどしている場合ではありません。　<br />
特に主婦層はたくましいですね。そこには虚しさはありません。</p>

<p>そうなんです。お金がないから所帯を持てないのではなく<br />
所帯を持ったほうが　暮らしていけると昔から言われています。<br />
かつての贅沢を知っている女性達も不況により節約術を学びました。<br />
この先　賃金が右肩上がりになることはもうないです。<br />
しかし、何かに追われるような生活ではなく、気持ちの休まる家庭を<br />
共に築いていけるのではないでしょうか。</p>

<p>自分の力ではなく人の力によって　まだ高望みを達成しょうとしている人がいれば<br />
早く目を覚ましていただきたい。もうそんな時代は終わりました。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
　</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>お二人揃って。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.premarri.com/counselor/archives/2009/12/post_260.html" />
<modified>2010-01-06T11:31:12Z</modified>
<issued>2009-12-18T09:23:48Z</issued>
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<created>2009-12-18T09:23:48Z</created>
<summary type="text/plain">　本当に今日は最高に寒い日です。 　でも、先ほど来社くださった成婚カップを見送り...</summary>
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<email>ad@premarri.com</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.premarri.com/counselor/">
<![CDATA[<p>　本当に今日は最高に寒い日です。<br />
　でも、先ほど来社くださった成婚カップを見送り<br />
　私の心はとても暖かです。</p>

<p>　　「会った瞬間、私はこの人と結婚すると思いました！。」<br />
　　初めて今日彼女からお聞きになった言葉だったようで<br />
　　彼は感激のあまり、しばし体が硬直したように固まっておられました。</p>

<p>　　その姿があまりにもピュアで　、だから彼女のほうが先に<br />
　　結婚に向かわれたのがうなずけました。</p>

<p>　　感じあうものがあることが大切。<br />
　　その人に一番通じるもの。それが時には母性本能をくすぐるようなものでも<br />
　　よろしいのでは．．．．　</p>

<p>　　もうすぐクリスマス。さてさてプレゼントですが．．<br />
　　「どれだけ自分のことを思っていてくれるか。」<br />
　　「彼にとって自分の価値とは？」　そんな尺度のようなものが<br />
　　まるで本能のように女性は働きますので、ここはお財布とも相談しながら<br />
　　男性陣は頑張ってほしいものですが、高価なものが良いということでなく<br />
　　ささやかは、ささやかなりに、「どれだけ頑張ってくれたかの気持ち」<br />
　　それが嬉しい尺度だと思います。<br />
　　</p>]]>

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<title>３０年後は．．．</title>
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<modified>2009-12-13T10:11:38Z</modified>
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<summary type="text/plain"> 30年後の自分をイメージできますか？  10年後を想像することはできても30年...</summary>
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<![CDATA[<p> 30年後の自分をイメージできますか？</p>

<p> 10年後を想像することはできても30年後をイメージしてなんなの？そんな声が聞こえてきそう．．<br />
　私なんか　かなりの老体になっているので想像するだけでへこみます。</p>

<p>　戦後復興の30年後は高度経済成長で、めざましい発展を遂げましたが<br />
　ふと歴史を思い出すと徳川幕府が大政奉還した30年後はもっと猛烈な勢いで<br />
　近代国会へと進みましたね。その間　鉄道が開通したり　議会ができたり<br />
　不平等条約が改正されたり　それに「日清戦争」「日露戦争」に勝利して<br />
　あれよ　あれよと列強の仲間入りをしてしまいました。<br />
　ちょんまげ結っていた日本が．．　驚異的な発展ですね。</p>

<p>　一歩間違えば　大政奉還前に　日本は欧米列強の「植民地」になっていたかもしれない。<br />
　事実　アジアの多くは植民地になっていますものね。<br />
　そうならなかったのは　勝海舟や坂本竜馬などの偉人がいたから。<br />
　<br />
　どうにもならない外部からの力というものがあり、それによりより変化を求められ<br />
　間違えば　たいへん愚かな　恐ろしい判断をしてしまう。<br />
　その代表が「太平洋戦争」だったわけですが、今から30年後に人類は愚かな選択を<br />
　していないでしょうか？　</p>

<p>　何かのはずみで事が動けば　30年なんて　すごい加速で進みます。<br />
　それは歴史が証明しています。<br />
　正しい舵取りをしてくれる人が現れるのでしょうか？<br />
　今　どこを見渡しても、<br />
　歴史上で名を残したような「偉人」がいないように思い、とても不安です。<br />
　<br />
　大きな発展には犠牲がつきもの。　その犠牲者にいつ自分がなるか。<br />
　今を見れば　「考えもしなかったリストラに自分がなったと」去年に増して<br />
　そんな声をよく聞きます。格差社会が身近かで現実のものになりました。</p>

<p>　こういう厳しい世の中を生き抜いていくには　やはり家族の力が必要です。<br />
　家族あってこそ、踏ん張れる。　<br />
　家族とともに頑張った30年間。一人での30年後とは全く違っているはずです。</p>

<p>　年寄りばかりの日本が強くなれるはずがありませんので<br />
　そういう意味でも、是非　皆さん結婚して子供を育てあげ<br />
　安心できる日本を創ってください！</p>

<p><br />
　<br />
　<br />
　</p>

<p>　<br />
　</p>

<p>　<br />
　<br />
</p>]]>

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<title>苦手とのおつきあい。</title>
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<modified>2009-12-06T10:56:39Z</modified>
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<summary type="text/plain">　お見合いはしたいけど、話すことが苦手だから、そのことを考えると気持ちが前に出な...</summary>
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<![CDATA[<p>　お見合いはしたいけど、話すことが苦手だから、そのことを考えると気持ちが前に出ないと<br />
　耳にすることがあります。<br />
　<br />
　話家ではあるまいし、そんなに次々人を笑わすことなど普通はできません。<br />
　だから気に病むことはないのですが<br />
　苦手意識が強いと人に会うのが億劫になることは分かります。</p>

<p>　なら「聴き役」にまわりましょう。会話は聞手がいないと成立しませんので。<br />
　「話そう　話そう」と焦るくらいなら、相手の話をじっくり聴きましょう。<br />
　「じっくり聴くと」　質問したいことが出てきます。<br />
　そこで　「会話が生れる」のです。</p>

<p>　お相手も、質問があるのは「私の話をきちんと聞いてくれている」ということで<br />
　嬉しく思われます。だって質問があるのは「関心がある」の裏返しですから。<br />
　何を話しても、アクションが少ないのは淋しいものです。<br />
　すこしオーバアクションの相槌だけでも、お相手は気持ちがよくなり更に話してくれます。<br />
　<br />
　苦手なことがあっていいじゃないですか。<br />
　できるものからやってみる。自分らしさでいきましょう！</p>

<p>　</p>

<p>　</p>]]>

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<title>いよいよ最後の月です。</title>
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<modified>2009-11-30T11:14:54Z</modified>
<issued>2009-11-29T10:22:47Z</issued>
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<summary type="text/plain">いよいよ締めくくりのラスト月です。 良くも悪くも　今年を総括して新しい年を迎えな...</summary>
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<![CDATA[<p>いよいよ締めくくりのラスト月です。<br />
良くも悪くも　今年を総括して新しい年を迎えなければなりません。<br />
今年は後半にいろいろありましたね（政治や事件　新型インフルエンザ　etc）<br />
昨年以上に景気の悪さを感じますが、大晦日にまた大規模な炊き出しがされるのでしょうか．．<br />
明るい兆しが見えないなかの年越しは気持ちがすさみます。</p>

<p>さて、結婚スタイルについて以前と少し違ってきた点です。</p>

<p>今時の結婚は精神的な結びつきを強く求める傾向が強いようです。<br />
結婚への旧態依然とした考え方は影をひそめ<br />
お互いの立場を夫や妻ではなく・パートナー・と呼び<br />
対等な立場を望む傾向に向かっています。<br />
その中には多種多様な二人の世界があり<br />
結婚のスタイルも進化し多様化しているということでしょうか。<br />
今なお、進化しつづける結婚のスタイル。<br />
周りは‥人は‥という前に、自分にとって一番心地よい<br />
結婚のスタイルを見つけることが大切なのかもしれません。</p>

<p>た だ、結婚に対しこのような先進的な考え方を持っているのは<br />
女性の方が若干多いよう。<br />
男性は、旧態依然とした考え方と先進的な考え方に大きく分かれるよう です。<br />
男と女、性が違う以上、意見や思考の違いがあるのは当たり前。<br />
やはり、お互いを思いやるという気持ちが<br />
結婚という二人の生活を楽しく長続きさせる 秘訣かもしれませんね。</p>

<p>先日交際についてご相談にいらした女性会員の悩みは「結婚後仕事を続けることができるか」でした。<br />
このかたは、現在の仕事をしたいために遠い郷里を離れ頑張っていらっしゃいます。<br />
でもこのままでは婚期を逃がしてしまうということで<br />
婚活のスタートを切られたのですが、活動早々あるかたと交際になりました。</p>

<p>交際が進むにつれ「今でも仕事でいっぱいいっぱい」なのに、結婚して彼のお世話などできるはすがない。でも仕事はやめたくない。彼も自活していたので、協力はしてもらえると思うが、やっぱり「不安」と<br />
いうことでした。　彼女は頑張り屋さんで真面目なご性格ですので、彼女自身が「頼ること、手を抜く」ことに負い目を感じたり罪悪感を感じてしまう、彼女自身の気持ちのほうに問題があるということを<br />
私と話していくなかで気付いていかれました。<br />
「一人よりも二人」　二人なら知恵も出るし、手を抜いても彼が隙間を埋めてくれる。<br />
休日にメイン料理を作りおきしておいて、サブ料理を彼に頼めばいいじゃないですか。<br />
そんなスタイルで結婚生活をしたいなら、受け入れてくる彼を探すしかないでしょ。</p>

<p>あれもほしい、これも叶えてほしい。それは欲張りです。<br />
あなたの一番大切に思っていることを受け入れてくれる人。<br />
それだけで充分。だってあたなだって、沢山相手から要求されたら困るでしょ。<br />
とかく相手には望むけど、自分は相手の要求には応えられない。<br />
残念なことに割とこういうかた多いですね。</p>

<p>相談にこられた女性は、不安が解消され晴れ晴れとした顔でお帰りになりました。<br />
「彼には遠慮なして何でも相談したらよい」　それができる彼だと思えたからということでした。<br />
彼の前では「鎧　兜」を脱ぎますという言葉が心に残ります。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

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<title>晩秋　生き生き！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.premarri.com/counselor/archives/2009/11/post_256.html" />
<modified>2009-11-22T04:02:05Z</modified>
<issued>2009-11-21T08:18:32Z</issued>
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<created>2009-11-21T08:18:32Z</created>
<summary type="text/plain">　あちらこちらで紅葉の風景が紹介されますね。 　秋も深まりました。　物悲しい晩秋...</summary>
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<![CDATA[<p>　あちらこちらで紅葉の風景が紹介されますね。<br />
　秋も深まりました。　物悲しい晩秋の気配を感じる間もなく<br />
　プレマリスタッフ陣は11月も後半を迎えようとしています。<br />
　<br />
　またお見合いセッティング数がこの23日に最高を更新しそうです。<br />
　よくもまあ、スタッフとともにこれだけセッティングしたものだと、我ながら感心しています。<br />
　どうかアクシデントがなく、当日皆さんが気持ちよく過ごされるようにと<br />
　気持ちを引き締しめております。<br />
　又明日は、プロポーズをされるかた　ご両親に挨拶に行かれるかた<br />
　あるいは「交際を終了するか結婚を決意するかを問いただす」女性のかた<br />
　指輪を一緒に買いに行かれるカップルがいらっしゃいます。<br />
　その決意表明やご相談等で本日はお電話やメールでてんやわんやしていました。<br />
　この2日ほどはご縁の波が最高潮に達しているようです。<br />
　これはクリスマスイヴを意識しての動きであることは確かです。</p>

<p>　クリスマスほど一人は淋しいものはないですから．．</p>

<p>　そのためにも今から皆さん頑張っておられます。</p>

<p>　明日　入会間もないある会員様が遠方まで出向かれます。<br />
　期待と不安で今晩は寝付かれないかもしれませんが<br />
　ご縁の神様、どうか彼女を応援してくださいませ！<br />
　<br />
　<br />
　</p>]]>

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<title>運命のなすがまま．．それでは進めません。</title>
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<modified>2009-11-15T09:53:20Z</modified>
<issued>2009-11-15T09:37:16Z</issued>
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<created>2009-11-15T09:37:16Z</created>
<summary type="text/plain">とかく「運命のなすがまま」、これから訪れる運命的な恋、そして幸せな結婚・・・ そ...</summary>
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<email>ad@premarri.com</email>
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<![CDATA[<p>とかく「運命のなすがまま」、これから訪れる運命的な恋、そして幸せな結婚・・・<br />
そのうちなんとかなるだろうと思っているかたほど、適齢期をのんびり過ごし<br />
あれよ　あれよと言っているうちに　「見た目は年齢よりずっと若いのですげと」と<br />
一言添えたくなる年齢になっておられます。<br />
悠長に構えていたのではなく<br />
もしかしたら、チャレンジや深い関係によって自分が傷つくことを恐れていただけなのかもしれませんね。<br />
あるかたが<br />
「その人が人生に何を望んでいるかは、行動を見れば分かるもの。」と言っていました。</p>

<p>あなたにその願いと、決意さえあれば間違いなく幸せな結婚ができます。<br />
なぜなら、運命は自分の行動によって選ぶことができるのですから・・。<br />
誰のせいにすることなく<br />
自分の心をみつめ、自分を信じることから始めましょう。<br />
</p>]]>

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