2007年02月15日
2007年バレンタインデー
昨日は女性たちのイベント★バレンタインデーでしたね!!
女性の皆さんいかがでしたか?
バレンタインのお話をお待ちしています。
まだまだこれからという方のご相談もお待ちしています!!
お気軽にご連絡くださいね♪
投稿者 premarri : 10:33 | コメント (1)
2005年09月28日
結婚★確定裏事情 母 と 娘 ②
延々ときりがない、無理難題にもめげず、
頑張って母親の気に入られ、結婚の了解を得ようとしていた彼も
1年が経過すると、最初の意気込みはどこへやら・・・
さすがに、疲れ果て、気が緩んでしまった。
★ある朝、見知らぬ部屋で目覚めたY君は
ここがどこであるかを悟って、茫然自失! 絶句してしまった!
「もう、お終いだ・・・・!」
立会人ミセスX
なんと、そこはK子の家だったのだ!
昨夜かなり飲んで、彼女を自宅まで送り届けようとしたところまでは
覚えている・・・・が、その後がわからない。
やがて彼女の母親が声をかけてきた。
★「K子は、もう出かけましたよ」・・・!
★「朝食を、召し上がれ・・・」・・・・?
★「スーツとシャツはアイロンをかけておきましたからね」・・・・?
★「お夕食は、何がお好きかしらね・・・」・・・・???
Y君とK子さん・・・そう、お2人は無事 ご結婚なさいました。
お住まいは、K子さんのご実家。
聞くところによりますと、K子さんのお母様が、K子さん以上にY君の
お世話をしてくださるのだとか・・・!
「もっと早く、酔っ払っていれば良かった・・・」
こんな思いも、Y君の頭をよぎる。
「お嫁にもらうんじゃなくて、くればよかったんだ。」
★終わりよければ、すべて・・・良し?
お幸せに・・・
立会人ミセスX
投稿者 premarri : 11:01 | コメント (0)
2005年09月27日
結婚★確定裏事情 母 と 娘 ①
★何らかの理由で、
母と娘 という組み合わせで
長く2人で暮らしていたお嬢さんを
お嫁さんにもらってしまいたい場合の HOW TO GET!
Y君が K子さんに 「くびったけ」 になるのには、
多分10000分の1秒もかからなかっただろう。
写真でその片鱗は確認していたものの・・・
目の当たりにしたK子さんは、想定外に美しい人だったのだ。
その人が、自分の目の前で、輝くように笑んでくれたその瞬間から
彼は 『恋に落ちた』
『必ずこの人を、お嫁さんにもらう!』・・・・
彼は即座にこう決心した。
こうなると 立会人はお邪魔なだけの存在。
はいはい・・・・退散いたしますよ!
と・・・このまま進めば、問題はなかったのだが・・・・
ここに思わぬ伏兵が潜んでいた。
彼女の母親(59歳)だった。
★ 「煙草をたしなむ方なんて、嫌ですよ!」
さて定番!どうなるこの二人!
立会人ミセスX
■Y君は、煙草をやめた。
もともと彼女の父親や親戚は教育者が多い。
彼は、現在は会社勤めだが、長く続いた 老舗『湯葉屋』の
跡取息子。
★ 「いつか、店舗を継ぐんでしょ、
家の娘に商売なんてさせられませんよ。」
■Y君は正式に財産を放棄し、姉に跡をたくした。
★ 「このお給料じゃ、満足に食べてはいけませんよ。」
■Y君は、大学時代の恩師のつてをたより、
転職して、昇給を果たした
・・・が、この後も、母親の、物言いは延々ときりがない。
そのたびに何とかクリアしてきた彼も、
だんだん疲れ果てて来た。
結婚できるか!
まだまだ どうなるこの2人! 明日また続く!
立会人ミセスX
投稿者 premarri : 10:27 | コメント (0)
2005年09月10日
■結婚確定裏事情 ★スッチィばかりがなぜもてる?
★K子さんと、Y子さんは、大学時代から大の仲良し、
学部も同じ英文科。
身長や体重もほとんど変わらず、雰囲気も似たような感じで
学内でも評判の美人だった。
やがて、K子さんは客室乗務員として、航空会社に就職。
Y子さんは、IT関連企業への就職が決まった。
1年後、久しぶりに集まった大学時代の友人のグループの中で
Y子さんは、不思議なことに気がついた。
学生時代は人気を2分していた感のある2人だったが、
K子さんの周辺には常に人の輪が絶えないのに、
時には、一人っきりになっている自分の姿だった。
こんなはずでは・・・?
今日は目いっぱいおしゃれに決めたし、
ヘアセットも評判のプロに任せた。
メイクの手も抜かなかった。
K子に比べて見劣りはしないはずなのに・・・・?
いったい、なぜ・・・・?
★しばらく、じっとK子を観察していたY子さんは、やがて納得した。
自分にはないものが、彼女にはあったのだ。
立会人ミセスX
『K子ちゃん・・・』と呼ばれて振り向く彼女は、満面の笑顔に
「変身」するのだ。
たとえどんな状況にあろうと、
自分の名前を呼ばれ、話しかけられると、彼女は反射的にまず、
「笑顔」で答える。
後で、聞いてみると、K子曰く
「ああ、あれって、一種の職業病ね。顔が自然に反応しちゃうみたいなの・・・。
もう慣れちゃったけど・・・、鏡を見て必死で笑顔の訓練やったんだからね・・・・!」
スチュワーデスだから、もてるのではない、彼女達はもてるように
訓練されているのだ!
すっかり納得した彼女は、
早速スッチィ風笑顔作戦を実行!
彼女の笑顔は、オトコばかりのIT関連の会社の雰囲気を
すっかり変えてしまった。
社内は彼女目当てのファンばかり・・・
あろうことか、社員の定着率まで上がってしまった。
彼女?
もちろん結婚を決めた。
最初のお見合いで・・・希望どうりの彼と・・・。
お相手の彼は言った。
「彼女の、笑顔に惚れました!」
多分彼は、永久に知ることはない。
あの素晴らしい笑顔のために彼女が毎日
口角を上げる筋肉訓練を欠かさず、
今も、ず~っと努力を、怠っていないことを・・・・
★Y子さんやったね!よかったね!おめでとう!
立会人ミセスX
投稿者 premarri : 18:10 | コメント (0)
2005年08月09日
結婚確定裏事情 ★ 似たもの同士・・・
★ Y子さん と B太君 の場合
どとらも 海が好きだった。
どちらも 和食が好みだった。
どちらも 楽しい映画が好きだった。
どちらも 公務員だった。
どちらも 大きな犬が好きだった。
こんな似たもの同士の二人が、お見合いをして
『恋』に落ちないはずはなく・・・・・
二人が『結婚』を決意するのに、時間はかからなかった。
ところが、ここに、とんでもない障害が発生した。
★二人は
どちらも 一人っ子。
どちらも 母一人、子一人だったのだ。
そしておまけに、
どちらも 途方もない 『母思い』
B太君の母親は言った。
「お嫁に来るのだから、こちらの家の近くに住むべきですよ・・・」
Y子さんの母親は言った。
「隣には貸してる家があるのだから、ここに住みなさい」
二人は、お互いの母親から、双方の実家の近くに住むように
言われて、説得するすべもなく、困り果ててしまった。
「母の希望を、無視する訳には、いかないし・・・・・」
★毎回おなじみ・・・さあ2人の運命は?
立会人ミセスX
悩み抜いた二人は、ほとほと、疲れ果ててしまい、
気晴らしに、海外旅行へ・・・・
出かけた先は、なんと『北極』
オーロラが見たかった・・・というのが動機だった。
数日後、お互いの母親には内緒の旅行は、
事情を知らない友人からの電話であっけなくバレてしまった。
「アレッ、お母さん知らなかったんですか?」
絶句したY子さんの母親は、早速、B太君の母親に連絡。
「世間様に顔向けが出来ないようなことになってはならない・・・・・」と
2人の母親の意見はこの時ばかりは、完全に一致。
どこに住もうがおかまいなし・・・・
とにかく、早く.お式だけは済ませなければ・・・・
ということで急遽、挙式のはこびとなった。
地の果てから帰った2人は、何がどうなったか判らぬまま
あれよ、あれよと急展開の挙式に嬉しいやら、戸惑うやら。
2人がどこに住んでいるかですって?
★もちろん、Y子さんとB太君の実家の、ほぼ中間に位置する
小さなお家です。
良かったですね!
お幸せに・・・・
投稿者 premarri : 18:57 | コメント (0)
2005年08月02日
結婚確定裏事情 ★ おお金持ち・・・・
★K君とR子さんの場合
愛のバランスシートは 『土地の広さ』 では
・・・・・・・・・ 決まらないことはない。
K君が、とんでもないことに、
数千坪の土地持ちの、大金持ちの.一人息子の、
おっとりしたぼんぼんのマザコンボーイだと知ったのは、
合コンで出会い、好きになった後だった。
R子さんはごくフツーの家庭で、
何事もなくフツーに育ち、フツーに恋をした、
フツーの生活観とフツーの金銭感覚を持った女の子。
ノホホンとしたK君が 『恋』 に落ちたと知った母親は、
早速、彼女の家へ、車を飛ばし、
車の中から、ジロリと家の外観を眺め、驚いてこう言った。
「こんな、(小さな)お家(ごく普通なのだが・・・)
の子だったなんて・・・・」
「反対ですよ、財産目当てに決まってるじゃないの・・・!」
★毎回おなじみ・・・果たして愛する2人の運命は・・・・?
立会人ミセスX
★毎回おなじみ・・・そう、この2人は結婚した。
生まれてこの方、30年、一度たりとも母親の言いつけに、
一言も反抗したことすらなかったK君は、
30年分、まとめて駄々をこねた。
「僕は、誰がなんと言っても、R子と結婚する!」
という訳で、
大喜びの当人同士と、
微妙に距離をおく母親との緊張感のなかで
盛大かつ、豪華な結婚式が挙行された。
送られてきた披露宴のお写真を見ると、
近い未来が見えてくる気がする。
K君側のゆったりしたご親族一同の中にあって
緊張のせいか幾分きつい表情のR子さんと、
多分一族の束ねと思われる
彼の母親の顔は驚くほど似ているのだ。
何年かたち、子供を産み、育て・・・
彼の母親の後を継ぎ、
この一族の財産をしっかり、管理し、守っているのは
この写真を見る限り、彼女でしかありえないだろう。
K君は、たぶん、期せずして、最高の選択をしたのだと思う。
★おめでとう
お幸せに・・・・
立会人ミセスX
投稿者 premarri : 17:49 | コメント (0)
2005年08月01日
結婚確定裏事情 ★ 赤い靴下
「とにかく、バランスなんです」・・・・?
「バランスの良い人を紹介してください」
こうおっしゃったのは、P子さん。
現代風の、かなりおしゃれなお嬢さんだった。
よくよくお聞きしてみるとデートしたら
いつも一緒にいることになるので
変なバランスの悪いファッションコーディネイトの男の人とは
歩きたくない・・・からとのことだった。
ところが、お見合いすることになったA君は
見合い写真のスーツ姿とは違って、
ラフなシャツとパンツに、綿のジャケット姿。
シャツは、赤・青・黄・緑のストライプでド派手、
パンツは、鈍い草色というどうにもならないものだった。
おまけにモカシンのスリッポンに合わせた靴下ときたら、
なんと『赤』だったのだ。
『バランス 最悪!』
とP子さんは考えたに違いない。
立会人としても、『アッ、これではだめだ』と納得した。
お断りがくるのも時間の問題か・・・・?
立会人ミセスX
★結婚に出会う、チャンスは誰にでもある・・・・
要は、そのチャンスをどう、生かせるか・・・が問題なのだ。
そう、彼らは結婚した。
当日、A君は、何となくよそよそしく離れたがるP子さんを、
「君は素敵だ・・美しい・・・センスが最高」
と誉めつづけた。買い物に誘い、
上から下まで、P子さんに選んでもらい、彼女好みに変身。
バランスの良い、イメージチェンジのための買い物は
デートのたびに続き・・・・
もちろん彼は彼女にちょっとした
『御礼』
のプレゼントを渡すのを忘れず・・・
★結婚式が行われ・・・
「ほんとに、最悪の人に会ってしまいました。
私がついてないと、お洋服一つ、買えないんですから・・・」
と、笑顔で語るP子さんは、とっても幸せそうだった。
そして、
紺ブレと渋いチャコールグレーのパンツ、
まぶしいほど白いシャツで、
しっかりと、彼女を守るA君。
しかし、
椅子にかけていただいたとき、
ちらっと足元からのぞいたのは・・・・
なんと!!
お見合いの時の、
あの、
『赤い靴下』・・・・だった。
幸せな2人にはきっと見えなかったに違いない。
いや、A君が、大事に
とっておいたのかもしれない。
『バランス』の幸運の記念に・・・・
★お幸せに・・・・・
投稿者 premarri : 10:52 | コメント (0)
2005年07月22日
結婚確定裏事情 ★ 親は鏡・・・・?
☆花火の季節になると、K子さんを思い出す。
K子さんは、32歳。幼稚園の先生。
お見合いのお相手は、35歳のY太郎さん。
とってもまじめそうな雰囲気の公務員さんだ。
お見合い後、お付き合いが始まって、
3回目のデートは花火大会。
相談したい・・・と連絡が入ったのは、
その翌日だった。
「やっぱり、やめます。」 ・・・・なぜ?
「思い出に残ってるのは花火の
どーんどーんっていう音と、
人ごみの騒音だけなんです」 ・・・・・・・??
何とか聞き出した話をまとめると、
彼はとっても口数が少なく、
花火大会でも、ほとんど会話らしい会話もなかったそうだ。
彼女の話に、「うん」とか「いいよ」とか答えるだけで
デートが成立していたらしい。今度の日曜は、
おばあさんの米寿のお祝いに伺うと約束したので
この約束が、終わったらきっぱり、お断りしますとのことだった。
★ところが・・・・このお二人の結婚話は、すんなりまとまり、
ご両家勢ぞろいの喜色満面の披露宴のお写真が
送られてきた
・・・・・・?????
K子
『おばあ様が楽しみになさっているというので、
ほんとは行きたくなかったんですけど
彼の自宅へ行って、びっくりしました。
彼のお父さんも、あんまり、お話なさらないんです。
でも、お母さんとおばあちゃまがいろいろ話してくださって、
彼とお父さんはいつもニコニコして、「うん」 「うん」・・・
彼が私と会った時のことも、
この家庭環境で大きくなってきたからだ・・・・と
初めて、納得出来ました。
そして、私はこの和やかで暖かい家庭の雰囲気が、
嫌いではありませんでした。
ころころ笑って、明るく、おしゃべりなお母さんとおばあちゃま、
落ち着いて、ゆったりと、話を聞いてあげているお父さんを見て
彼と結婚してもいいかな・・・・と思いました。』
★皆さん、お断りする前に・・・・家庭環境 ・ 要チェック!
ご両親のTIKARA関係 ・ 要チェック! ですよ。
★参考までに・・・その後
この後、お二人には、双子の男の子が誕生。
Y太郎パパも、子育てに協力せざるを得ず、
やんちゃな二人のいたずらに手を焼いて
黙ってなんかいられなくなったそうです。
お幸せに・・・・・
立会人ミセスX
投稿者 premarri : 10:37 | コメント (0)
2005年07月15日
結婚確定裏事情 ★ 結婚の絶対条件!その後・・・
☆後日談
お二人の結婚が決まった直後、
非情にも彼に転勤辞令。
彼が転勤しなければならなくなったのはなんと!
九州支店・・・。
結婚か・仕事を続けるか・・・・の選択を迫られたお二人。
さあ・・・どうなるか!
さんざん悩んだあげく、
どちらもあきらめられず、両方をとることに決心した2人。
新婚当初から泣く泣く別居結婚ということになりました。
彼女は週末だけ、彼のもとへ・・・・
もちろんこんなことで2人の愛は壊れることなく、
今年4月、
彼は東京に戻ることになり、めでたく赤ちゃん誕生のご連絡が届きました。
めでたし・めでたし。
そして、その後F子さんの妹さんが、おいでになり
開口一番・・・
『私、絶対、転勤する人と結婚したいんです。』・・・・・・?
★ご両親も公務員で、ずっと地元での暮らしだった彼女は
『転勤』に、限りない魅力を感じているとか・・・
転勤族の方、どなたか立候補なさいませんか?
29歳の活動的なお嬢さんですよ。
では又。 立会人ミセスX
投稿者 premarri : 10:52 | コメント (0)
2005年07月10日
結婚確定裏事情 ★ 結婚の絶対条件!
「私は、転勤がある方とは結婚しません。」・・・・
お会いしたとたんにこう切り出されたF子さん。
ところが、数ヶ月たって、パーティで出会って、
すっかり意気投合してしまったのはB太さん。
彼が転勤族の銀行員だと知ったのはその後だった。
地方公務員である彼女は仕事を続けるには、通勤の範囲内に
住んでいる事が、絶対条件。
「残念だけれど、ご縁がなかったと思うしかありません・・・」
といっていた彼女が突然結婚に踏み切ったのが3ヵ月後・・・
これは、いったい何が・・・?
立会人ミセスX
彼女はにっこり笑いながら教えてくれました。
「実は、お断りした後も、彼から毎日メールや電話が届きました。
内容はたわいないもので、
こんな映画を見たらとても、面白かったとか、
珍しいものを食べたとか・・・でした。
特に返事をした訳ではありませんが、1ヶ月半も続いたでしょうか。
突然、メールが届かなくなりました。
その時、私は気が付きました。
自分が彼からのメールを心待ちにしていたことを・・・・
メールが届かないことがとても寂しかった・・・。」
彼は体調を崩し、高熱でダウンしていたとのことでしたが・・
皆さん、こまめに連絡をとりましょうね。
『結婚の条件変える、毎日メール』
ただし、しつっこいと思われないさりげなさを、忘れずに・・・・
どうか、お幸せに・・・
この続き?・・・実はあるんです。とっておきのお話が・・・【笑】
笑い事ではないんですが・・・
でもまた、今度・・・・
投稿者 premarri : 17:08 | コメント (0)
2005年07月04日
結婚確定裏事情★なんとしてでも風邪をひこう・・・!
昨年の12月クリスマスパーティーで始めて会って、
一目惚れしたのは、一体どっちだったのか?
早く結婚したい彼に、あまりの展開の早さに
「嫌いじゃないけど、ほんとにこれで良いのかしら・・・?」
「もっとゆっくり交際(おつきあい)したいんです」
と悩みを打ち明けていた彼女が、4月、あっという間に
結婚してしまったその訳を、しっかりとお聞きしてきました。
なんと彼は、風邪をひいても仕事を休めない彼女のために
毎日車で会社までお迎え、自宅まで送り届ける・・・という
ウルトラ接近法を3日間、毎日実行!
(確か職場から彼女の自宅まで車で、2時間ぐらいかかるはず・・・?)
これには、彼女もすっかり、感動!
こんなに優しい人だったとは・・・・・ということで
即、ウェディングベルが鳴り渡ることになりました。
なかなか、2人の距離が縮まらない・・・
もう一歩が踏み込めない・・・と思っているあなた。
さあ、みんなで風邪をひいてしまおう・・・
ただし、風邪で苦しんでいる間に他の恋人が出来たなんてことも・・・
よくあるお話。
ミセスX

