真剣にご結婚を考えるなら高実績のプレマリへ。 結婚情報サービスのパイオニア、株式会社ブライダルが運営する安心信頼の結婚紹介サービスサイトです。

  トップページ結婚応援日記
ここでは、プレマリを活用して結婚するためのコツを中心に、プレマリの専門カウンセラーが交代で情報を更新致します。 楽しい情報、役立つ情報をご提供してまいります。ご期待ください!

« 2008年08月 | メイン | 2008年10月 »

2008年09月30日

今年も あとわずか..

もう10月。
カレンダーもぺらぺらになって、なんだかため息が出てきます。
一日 一日 時間に追いたたれて、気がつけば ここまで今年も
来ちゃったという感じ。 

でも 「あるときから時間がストップしてしまった」そんな出来事がなかった
ことは幸せに過ごしてきたということですね。
明日は わが身になるかもしれない、そんな悲惨な事件があまりにも多すぎます。

そんな中で ホッとするニュースに心が和みました。
ご長寿オリッンピックで世界記録保持者 102歳のおじいさんが 砲丸投げで
また記録を伸ばしました。そのおじいさんの健康で長生きの秘訣は
「孤独にならないこと」だそうです。 決して 一人では食事をとらないとのこと。
好きな人と食事をすることほど、心を豊かにしてくれるものはありませんね。

人の中に入れば、必ず煩わしいこともついてまわり、苦労が耐えないことが多々
あります。人を変えることは至難の技ですので、自分が変わることのほうが
まだ楽。でも それは意識しないとできないことです。
この意識の継続がとても大変です。
よっぽど一人でいたほうが気が楽と投げやりになると、寂しさ 孤独での中で
一生を過ごさなくてはなりません。

ある 男性です。お見合いにはなるけど お付き合いにならない。
その原因は 表現がすることがすこぶる下手なのです。
そこで なんでも これはと思うことはまず口に出して言ってみるという
「意識」を持ってもらいました。

それから数日後 メールがありました。
「おふくろに 今日の飯は美味かったと言ったら 
今まで、あんたとの味気ない夕飯が こんなにも楽しくなってと言われ
なんか 自分も気恥ずかしかったけど嬉しかったです」

そうですね、できるところからすればいいのです。
 「気づけば」また 一歩 進んでいけます。やってみましょう なんでも。
 


投稿者 premarri : 18:50

2008年09月18日

見かけの重視

ある人の言葉です。
人は見かけで判断するものだ。
だから「 人を見かけで判断してはいけない 」という訓戒があると考えるべきだ。

どう思いますか? 私は当っていると思います。

目の前のまやかしものに気持ちを揺すぶらされていけませんが、やはり
センスある洗練された装いをされている人を見れば、その人を自分なりにイメージして
判断してしまいます。
 「見かけで騙される人のほうが きちんと見抜ける人より ずっと多いと」いうこの一説のように
現実的には、やはり見かけで判断されてしまうのです。

なら、センスを磨き 洗練された 服装 や装飾品を身に付け 謙虚で楚々とした立ち振る舞いに
気をつけるという助言のように やらないよりはやったほうが良いと思います。
ここまではっきりしたアドバイスをすことは難しいですが、やはり結果がなかななか出ないと
心中穏やかでなく、辛口コメントも時としては言います。

あるかたですが、写真が良くてお見合いになったとしても、地の自分と違ったら
会ったとたんに断られると頑として耳を傾けないかたがいらっしゃいました。
地味な色合いがお好きで 「華やかなものは受け付けない。ピンクなんてめっそうもない!」
何もピンク色を着なさいとまでは言ってないのですが、男性が好む傾向はあります。
まずは 明るさ 元気のよさ (+色っぽさがあればベスト)。
それには顔の色を引き立てることが大切です。
そのためには メイク 髪型 服の色合いの工夫が必要になってきます。
華やかでもケバイものはNGですが、第一印象で事が動くなら やっぱり やらないより
やったほうが良いです。 写真一つで こんなに結果が違うと実感した彼女は
職場での服装も少しだけ感じを変えたら、特に上司からの評判が良くなったと言っておられました。
「見かけばかり良くても中味のない人間はダメ」
まさしくそうですが、なかなか中味と言いましても。。。。
まず外見に気を配り 信用というものを得てから
中味を出していけばいいでしょう。 「人は外見で判断する」ということなら
この信用がなければ 、どんな良いことを言っても 行動しても 説得力がないのです。
悲しいかな... それがどうやら現実のようです。
できる範囲でいいので、自分への投資をしてくださいね。


投稿者 premarri : 20:24 | トラックバック

2008年09月10日

忘れる秘訣

   物事がうまくいかなく落ち込んで入るとき、さらに落ち込むように自分を仕向けていることって
   ありませんか? おまけに過去の失敗や辛いことを次々思い出しては
   いらいらしたり 憤慨したり 涙したり.. とにかくぴりぴりしてどんどん心がささくれ立ちます。
   最悪ですね。
   そんな時 出会った言葉でほんとうに救われました。

  「人が一番よく覚えているのは、忘れたほうがいいことである」

  そうですよね。いっぱい楽しかったこともあったはずなのに、けっこう
  辛いことを覚えているほうが多いです。
  でも そんなことをひきずっていても何の得にもならい。

  「忘れられることは忘れよう。処世術ではないが、これができれば幸運である」
  と書いてありました。

  訓練次第では マイナー思考の人や執念深い性質の人は、自ら苦しめる責めから
  開放されるかもしれません。

  「脳が勝手に思い出すものを 思い出すな!とは命令できない。
   苦い思い出を吹き飛ばすような楽しい思い出を覆いかぶせるのだ」と
  教えてくれています。

  意識を持って習慣にできるまで、時間がかかるかたもいると思いますが
  是非やってみましょう!

  「この世を天国にするも、地獄にするも、記憶次第である」らしいですから。

  人生 良いことのほうが少ないなら、せめて自分を楽にする術ぐらいは持ち
  1回こっきりの大切な人生を歩いていきましょう!

  
  

   
   

投稿者 premarri : 19:09 | トラックバック

2011年12月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
新入会者速報

ご子息ご令嬢のご結婚をお手伝いします
法人向けプラン